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◆日本国を中国、韓国に売り渡そうとする小沢独裁政権!! ◆小沢民主党幹事長は、中国、韓国の為に日本の国益に反し、憲法違反の外国人地方参政権法案を、強引に通そうとしている!それでもあなたは日本の国会議員ですか? ◆民団に、外国人地方参政権法を公約する民主党は、韓国の政党ですか? ◆地方選挙は、国政に直結しており、いざと言う時に日本国に忠誠を誓えない外国人地方参政権法案は、国家解体法案です!! ◆良識ある日本人は、今こそ小沢独裁政権の暴走を阻止すべく、行動を起こそう!!! ▼このままでは 日本が危ない!! 生活が危ない!! ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 【日本政策研究センターホームページより転載】 「小沢独裁」を一日も早く止めさせよ! 「策士、策に溺れる」という言葉があるが、これをもじっていえば、「政治家、政治主導に溺れる」とでもいうべきか――。この十二月、政界の話題を独占したかのごとき感のある小沢一郎民主党幹事長の一連の言動を見ての感想だ。 民主党議員百四十三人を含め、総勢六百名余を率いた「大訪中団」のあのバカ騒ぎ、天皇陛下に対する「政治利用」を諫めた羽毛田宮内庁長官を名指ししての「辞表を出してから言え」との恫喝発言、そして政府に対する「全国民の要望」を僭称しての予算要望……。まさに「そこのけそこのけ『政治主導』が通る」とでもいうべき図であることは確かだが、ここに「陥穽」もまた潜んでいるという話だ。平家物語のいう「奢れる人も久しからず」であり、それに気づかなければ「たけき者も遂には滅びぬ」という話といえる。 むろん、「政治主導」そのものが間違いだというのではない。しかし、ものには「道理と程度」というものがあり、意識してかどうかは知らないが、小沢幹事長が実践しつつある政治主導はその一線を超えているといいたいわけだ。あの訪中団は規模、雰囲気ともども、どう考えても異常だったし、羽毛田長官に対するあの恫喝ぶりも尋常ではなかった。そして、あの政府に対する要望なるものはどういった性格のものだったのか。マスコミはいみじくも「小沢裁定」と称したが、「官僚」の上に「政治」があるというより、「政府」の上に「党」があり、その「党」の上に「自分」がいるという話でなかったなら幸いだ。・・・・ 【続きは下記へ】 日本政策研究センターホームページ 残ったのは「政治主導」という名の「小沢独裁」 「立ち上がれ!日本」ネットワーク ・今週の主張 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 【常総市国民の権利を固守する会より転載】 >>>外国人参政権付与で地域と 私たちが蒙るこれだけの権利侵害<<< 1.国家主権を否定し、我々日本国民の権利を侵害する 外国人が「我々はあなた方のメンバーにならずあなた方に忠誠を誓う気もないけれど、あなた方の国で我々の利益を図る権利をよこせ」というこの法案は、「私はあなたの家族でないけれど、あなたの家を私の家同様にする権利をよこせ」というに等しく常識から考えても変です。 2.外国人の利益を代弁する議員による条例制定や政策施行で、外国人が経済的特権や社会的特権を獲得し、日本国民が不利益を蒙る可能性が強い ・生活基盤が不安定な○○系住民の税や公共料金の減免など、結果的に日本国民である住民が彼らの優遇措置を支えるために経済的負担を強いられる可能性があります。 ・かつての行き過ぎた同和行政が弊害を生じたように公共事業や一般事業に「○○系住民枠の事業」などという日本国民を排除した利権が形成される可能性があります。 ・「○○系住民の利便を図る」等の理由で公共の表示や公文書等に○○系住民の母国語が導入され、それに要する負担(人件費・諸経費)を日本国民である住民が強いられる可能性があります。 ・「○○系住民との共生のために」等の理由で学校教育で○○系住民の母国語の学習や文化理解のための授業を強制され、本来必要な授業時間を削って望みもしない教育を強いられる可能性があります。 ・「○○系住民の生活様式を尊重するために」等の理由で地域事業所での就労体系や福利厚生に行政を通じた過剰介入が行われる可能性があります(例:この日は休業を認めろ、この時間は拝礼を認めろ等々)。 3.2のような利益の享受に誘引され更に地域に外国人が流入し社会秩序のバランスが崩れ、不況時には治安が悪化しやすい ・生活上のメリットを享受した外国人は家族親族を呼び寄せ、地域に占める人口割合を高め、発言権を増し、その地域をその母国の「租界」「居留区」延いては「自治区」的な状況にします。地域本来の居住者である日本国民は「配慮、共生」を政治的に強いられ、とても暮らしにくい状況になります。 ・仕事とよりよい所得を求めて地域に入ってきた外国人も不況で職を失い帰国の余力もなくなると、地域自体に「保護」を求めたり、犯罪に走ったりして地域社会の秩序を動揺させ、地域本来の居住者である日本国民に更に負担を増やし、安寧な生活を損ないます(東海地方や群馬県で危険を示す兆候があらわれています)。 ・外国人の母国が日本に敵対的な国家である場合、このような外国人の集住は、極めて危険な反社会的行為の温床となり、暴動の根拠地となる危険があります(フランス等でのイスラム系住民の暴動事例あり。日本でも昨平成20年長野でのオリンピック聖火リレーでの暴乱状況あり)。 4. 日本国への愛国心と郷土への愛郷心に欠ける外国人が自治体行政に影響力を行使し国防政策が妨害される恐れがある ・平時でも反日的な外国人の影響力が強い自治体では、首長が自衛隊の基地撤去を主張したり、自衛隊員・家族に対する差別的な施策を実施する恐れがあります。(沖縄県石垣市で示唆的な事例あり) ・有事には地域での自衛隊に対する支援・協力が不可欠であるが、反日的な外国人の影響力が強い自治体は首長が自衛隊の進入を拒否したり協力を拒否したりして、国防に重大な障害を来たすことが想定されます。 ・反日的な外国人の影響下にある地方議員や首長が、我が国の防衛体制に関する情報を敵国に流す危険性があります。(直接該当しないが示唆的な事例が長崎県対馬市であり) 5. 北朝鮮国民、韓国国民、中国国民に地方参政権を与えることは、北朝鮮・韓国・中国との係争事案処理上大変危険である ・日本人拉致に加担した朝鮮総連の影響下にある北朝鮮国民が地方参政権を通じ、拉致被害者救出の地域世論を封殺したり自治体としての救出運動への取り組みを妨害する危険性があります。 ・竹島を不法占拠する韓国の国民が地方参政権を通じ、韓国側の主張を支持する地方議会決議を行ったり、竹島奪還の国民運動にその自治体が参画しないよう働きかける危険性があります。 ・尖閣諸島を狙う中国の国民が地方参政権を通じ、中国側の主張を支持する地方議会決議を行ったり、尖閣諸島防衛の国民運動にその自治体が参画しないよう働きかける危険性があります。 ・北朝鮮国民、韓国国民、中国国民が地方参政権を通じ、彼らの母国の歴史認識に沿った反日的な教育を地域の自治体に要求する危険性があります。 6. 地方分権の時代に於いて、国境に接した自治体で外国人による日本国からの分離独立・母国への併合の動きを生ぜしめ領土政策上大変危険 ・国境離島に外国人が集中移住し、そこでの地方参政権を通じ、ますますその国民が移住しやすい「特区」的な状況を作り、延いては「この島は○○領」との宣言を発し日本からの分離独立運動を推進する可能性があります。(長崎県対馬市は人口4万人に満たないが、在日韓国国民が数万人単位で同市内に移住すれば、「対馬は韓国領」との議会決議を行った韓国馬山市などに同調した決議採択できる可能性は十分にあります。沖縄県の各島に於ける中国人の動きも懸念されます。) 7.地方選挙権の付与は必ず次の権利獲得への欲求を高める 地方選挙権(首長・議会)獲得の運動に味をしめれば、次は地方被選挙権(立候補)獲得、更には国政選挙権・被選挙権の獲得を要求することは、運動のダイナミズムから見て当然予想されます。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 【YouTube より】 【トンデモ史観】小沢一郎・韓国講演[桜H21/12/17] ◆首相官邸と民主党本部に 強い抗議を!! 【首相官邸】 TEL・03-3581-0101 FAX・03-3581-3883 ▲参政権は憲法15条で定められた国民の権利です。 ご意見・ご要望 【民主党本部】TEL・03-3595-9988 FAX・03-3595-9961 ▲民主党政権は小沢独裁政権なのか? ご意見・ご要望 ![]()
▼皇室に尊敬の念を 持たない 小沢独裁政権!! ▼「公的行為」を「国事行為」と混同し、天皇陛下を内閣の思う通りに動かせると勘違いをするような国会議員は、天皇陛下の権威を貶めるものであり、国会議員の資格は無い。政府を裏で操る民主党の幹事長は、即刻辞任すべきである。 ![]() ▼この問題に対して15日の会見の前日、12月14日、日本会議国会議員懇談会(会長=平沼赳夫衆議院議員)の役員など二十三名の国会議員が、緊急役員会を開催、記者会見を開き緊急声明を発表した。(以下、声明) ▼声明 政府による天皇陛下の「政治利用」に断固抗議する 政府は十二月十一日、十四日来日する中国の習近平国家副主席が、十五日に天皇陛下に会見すると発表した。外国要人が天皇陛下との会見を望む場合には、一ヵ月前までに文書で正式に申し込むという確立した「一ヵ月ルール」が存在する。それを破って行われようとする今回の会見は、鳩山首相自らこのルールを破り、中国側の強い要請を受けて現政府が政治主導で実現しようとする異例な措置である。 この特例措置について、鳩山首相は、「一ヵ月ルール」を「しゃくし定規で駄目だというようなことで国際親善の意味で正しいのか」と疑問を呈し、今回は「政治利用という言葉は当たらない」と発言した。はたして今回の措置は、そう断言できるのか。 中国からの要請は十一月二十六日とされており、日本外務省は「一ヵ月ルール」を理由に会見を断った。しかし中国側は納得せず「習副主席訪日の成否がかかっている」となおも会見を要求し、首相は、会見の実現に向け平野官房長官を通じて、宮内庁側に「日中関係の重要性」の一点張りで会見を求めたとされる(羽毛田長官の発言)。国際親善のみが目的なら、常識的に考えてこのような要求を強引にするであろうか。「訪日の成否がかかっている」とまでいうのは、何らかの政治的意図があるからこその中国の強引な要求であり、それを敢えて官邸が受け入れた「政治判断」もまた、天皇会見の「政治利用」にほかならない。 従来、現実の国際政治を超えたところで行われる皇室の友好親善は、国の大小に関わらず、公平平等に行われてきた。また、この「一ヵ月ルール」は、ご多忙な中で準備をなされなければならない天皇陛下の健康面を配慮して、前立腺がんの摘出手術を受けられた後の平成十六年以降、世界の国々の理解のもと、厳格に運用してきたものである。一度でも、中国のみへの特例を認めることになれば、他の国々から同様の要求がなされた場合、政府はどのように対応するのか。その度に、陛下にご負担をおかけするのか。 天皇陛下は、外国ご訪問や外国要人とのご会見にあたっては、細心の準備で臨まれ、相手国との友好親善を図ってこられた。こうしたご努力を通して世界各国の友好親善が大きく進展してきたことは周知の事実である。今回の政府の行為は、強引な中国政府の要求をルールを破って唯々諾々と受け入れ、陛下のご健康を顧みず、これまでの天皇陛下の国際親善へのご努力を軽んじ、天皇陛下を「政治利用」しようとする以外のなにものでもないと断ぜざるを得ない。 ここに我々は、政府に強く抗議するとともに、直ちに会見の白紙撤回を求めるものである。 平成二十一年十二月十四日 日本会議国会議員懇談会 会長 平沼赳夫 日本会議 会長 三好 達 ・・‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ★☆12/21(月)午後3時 憲政記念館へ!☆★ 天皇陛下ご会見の政治利用を 糾弾する 緊急国民集会にご参加を! 【詳細は下記へ】 『日本会議HP』 ![]() ◆天皇陛下を利用する 鳩山内閣と小沢民主党を許すな!! ◆この度の天皇陛下の政治利用強行は、鳩山首相と小沢民主党首の辞任に値する!! 即刻の辞任を求めます!! ◆民主党は天皇陛下を政治利用する独裁政権なのか!? ◆習近平中国国家副主席訪日反対!!天皇陛下会見強行反対! 緊急街宣行動! 12月15日・東京駅丸の内北口前 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 【日本政策研究センターホームページより転載】 天皇陛下を利用する 鳩山内閣と小沢民主党を許すな 天皇陛下におかれては、明日15日、中国の習近平国家副主席とご会見なされることとなった。これまで、天皇陛下が外国要人とお会いになられる際には、天皇陛下のご健康などに配慮するため、一カ月前までに文書で正式に要請するという「一カ月ルール」があったが、鳩山内閣は政府の都合で強引にこのルールを破った。これは暴挙という他ない。 そもそも天皇陛下の外国要人とのご会見は、その国の大小や政治的重要性を超えた次元で行われている。それゆえ、陛下にお会いした外国要人はなべて感激し、それが日本という国の権威を高めることともなってきた。 にもかかわらず、今回、「日中関係は重要だから」(鳩山首相)ということで、鳩山内閣は天皇陛下のご会見決定に自らの政治的都合を持ち込んだ。これは「天皇の政治利用」であり、許されることではない。 【続きは下記へ】 日本政策研究センターホームページ 【安部晋三議員メルマガ】 天皇陛下と中国副主席会見 断念すべき 【安部晋三議員メルマガ】 鳩山内閣 ルール破りの中国副主席、天皇陛下との会見ゴリ押し 【チャンネル桜HP】 【緊急告知!】 12.15 習近平中国副主席 来日反対!天皇陛下会見強行反対!緊急街宣行動 【産経ニュース】 【正論】国学院大学教授・大原康男 卑屈な政治的配慮を憂慮する2009.12.15 【「立ち上がれ!日本」ネットワーク】 これが「政治主導」の正体だ ◆首相官邸と民主党本部に 強い抗議を!! 【首相官邸】 TEL・03-3581-0101 FAX・03-3581-3883 ▲ 「天皇の政治利用」は明白である。総理の即刻辞任を求めます。 ご意見・ご要望 【民主党本部】TEL・03-3595-9988 FAX・03-3595-9961 ▲ 民主党による「天皇の政治利用」に断固抗議する。 ご意見・ご要望 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ![]()
■明日の日本・明日の郷土を考える ■ 『第33回歴史講座』のご案内! ★『橋本左内に学ぶ』 民主党政権の政策は、東京裁判史観に洗脳された、個人の権利と幸せのみを取り入れ、家や国家を解体する方向に突き進んでいるように見える。外国人地方参政権問題、反靖国、元慰安婦、夫婦別姓、人権侵害救済、日教組の教育問題等々。この日本国家の危機に際し、伝統文化を愛する私達は、今こそ公の大切さを、幕末の志士に学ばねばならないのではないか。歴史講座の演題は、「橋本左内に学ぶ」です。幕末のころ、越前の福井に藩医の子として生まれたが、水戸の藤田東湖に心服し「われ日本の大医たらん」と決意し、維新の志士として行動した。左内は幕末の志士の中で、人物、学問、見識、才幹などいずれも彼の右に出る人物はほとんどいなかったと言われるほど、偉大な人であった。明治維新達成の第一人者たる西郷隆盛も敬服した程であった。 この度下記の通り、第33回歴史講座を開催致します。日本を郷土を愛する皆様のご参加を心よりお待ちしております。 講師 ●日本政策研究センター主任研究員 岡 田 幹 彦 氏 日 時 ■ 平成21年 12月13日(日曜) 午後1時30分~3時30分 (1時開場) 会 場 ■ 水戸市民会館2階205・206会議室 水戸駅より徒歩10分・電話029-224-7521 参加費 ■ 1,000円 主 催 日本の心を育む会 後 援 「立ち上がれ!日本」ネットワーク ![]() ![]() ![]() ★岡田先生が産経新聞で連載中の ★★★★★「元気のでる歴史人物講座」★★★ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 【橋本左内】 幕末幾多の志士、英傑が輩出した中で、その死が最も惜しまれた一人は橋本左内であったろう。 「吾、先輩において藤田東湖に服し、同輩において橋本左内を推す」とは西郷隆盛の言葉である。明治維新達成の第一人者たる西郷が同志中もっとも敬服したのは何と言っても橋本左内であった。明治10年、城山にて悲壮なる最後を遂げたとき、西郷がそれまで手離さずに携帯していた革袋の中に入っていたのは、20年前に西郷に送られた橋本の書簡であった。西郷はこの手紙を西南戦争中いつも身に添えて離さなかった。西郷はかくも橋本を追慕してやまなかった。このひとことをとってみても橋本の人物の雄偉さが思いやられる。 幕末末期の有能な官僚として知られた水野筑後守忠徳は、「井伊大老が橋本左内を殺した一事をもって徳川氏を滅ぼすに足る」とのべた。まことに橋本は維新の志士中、人物、学問、見識、才幹のいずれから見ても卓越しており、彼の右に出る人物はほとんどなかったと言ってそういいすぎではない。 徳富蘇峰はこうのべている。「およそ世の中で先生ほどつぶしのきく人はありますまい。……橋本先生は医者としても飯が喰えたのであります。洋書の翻訳をしても飯が喰えたのであります。漢籍をやっても何をしても飯が喰えたのであります。外務大臣としてもよく、大蔵大臣にしてもうまくやり、農林、商工その他一として出来ないものはなかったでありましょう。而して恐らくは総理大臣としては猶よく適当であったでありましょう」 生涯を一小医で終わることを潔くせず、国家の大患を癒す大医たらんことを志した橋本左内に最もふさわしい仕事は、まさしく国家の運命を担うべき舵取役であったに違いない。わずか25歳にて非業の死を遂げたのはまことに惜しんであまりあることであった。(岡田先生講演資料より) ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 日本政策研究センター主任研究員 岡 田 幹 彦 氏 ■講演資料より転載■ ●日本再生の旗を掲げよう!! ――日本文明が世界を救う―― 一、日本文明への期待 ‥‥世界は日本の覚醒を待つ‥‥ (有識者の著書より) ★① 藤原正彦 氏 『日本人一人一人が美しい情緒と形を身につけ品格ある国家を保つことは、日本人として生まれた真の意味であり、人類への責務と思うのです。ここ四世紀ほど世界を支配してきた欧米の教義は、ようやく破綻を見せ始めました。世界は途方に暮れています。時間はかかりますが、この世界を本格的に救えるのは日本人しかいないと私は思うのです』 (国家の品格) ★② 渡部昇一 氏 『日本という国は他では絶滅したにもかかわらず、そこだけぽつんと残された極めて稀な文明といえるのでしょうか。そうした日本のすがたを見て、《日本そのものが世界最大の文化遺産である》と私は言いたいと思ってます』 (日本人の品格) ★③ 日下公人 氏 『今、《日本がアメリカ化する》ことを言う人はたくさんいるが、《世界が日本化する》ことを言う人はいない。私は《世界はやがて日本化する》と思っており、その根拠をいくつかこれまで述べてきた。日本が世界史において達成してきた事績を思い起こせば、そうした底力が日本にあることを否定するほうが難しい』 (アメリカに頼らなくても大丈夫な日本へ) ★④ 中西輝政 氏 『これ(日露戦争)は千年単位で世界史を見たときでさえ重要な出来事として評価され続けるはずの《文明史的大事件》だったのです。そのことが当時の世界でもいかに大きな衝撃を持って受け止められたかは、世界各国の歴史教科書を見れば一目瞭然です。例えばインドの小学校の歴史の本でも、トルコの中学校の歴史の本でも、エジプトでもあるいはフィンランドやスウェーデンの歴史の本でもこのことは特筆されているのです。白人国家に打ち勝った《新生日本》の姿を見て、アジアやアフリカなど植民地化された多くの民族に、《自分たちも日本に倣おう》《もしかすると自分たちも白人に打ち勝てるのではないか》という希望を抱かせたわけです。くり返しますが、日露戦争はそういう《文明史的な意義》を持った戦争だったのです』 (日本人としてこれだけは知っておきたいこと) ★⑤ 竹本忠雄 氏 『日本は自ら敗れることによって世界に何事か《高貴なる》ものを伝え、そのこと自体を通して立派に武道精神を生きたのだ。世界のどこに、死と愛を同時に生きる特攻のフォルム(生き方、形)を創造した国があろうか』 (ル・武士道) ★⑥ 李登輝 氏 『武士道は日本人にとっては最高の道徳規範です。しかもそれは日本人にだけではなく、世界にとってもきわめて貴重な財産であると考えているのです。‥‥このような危機的状況を乗り切ってゆくためには何を精神的指針とすべきかを考える時、私は迷わず日本の武士道を挙げたいと思います。武士道とはそれができるほどの人類最高の指導理念であると言っても過言ではないのです』 (日本) ★⑦ クロード・レヴィ=ストロース 氏 『かつて西洋を含め全世界にあった人類の《原初的な文化》が、最も総合的な形で示しているのが日本の文化ではなかろうか。神話と歴史を切り離した西洋が人間の自我を優先させ、精神の荒廃をもたらしたことに対比して、神話を歴史へ滑らかにつなげた記紀神話の編纂者の《鮮やかな組み立て方》の中に、日本の文化の精神的特質が現代にまで脈々と受け継がれていると思われる。‥‥われわれ西洋人にとって、神話と歴史との間は深い淵で隔てられています。それに対しもっとも心を打つ日本の魅力の一つは、神話も歴史もごく身近なものだという感じがすることなのです。‥‥伝説の時代と現代の感受性との間に生きた連続性が保たれているのだとわかります。‥‥今日では日本文化は東洋に対しては健全な社会のあり方のモデルを示しています。西洋に対しては精神的衛生のモデルを提示します。今度は西洋の国々が日本を学ぶ番なのです』 (中央公論) ★⑧ オリヴィエ・ジェルマントマ 氏 『日本だけが伝統的過去と断絶せずにつながっている。その象徴こそ建国以来連綿として続いてきた皇室の御存在。‥‥神道なくして日本はない。神道は来るべき世紀に枢要欠くべからざる役割を演ずるに至るであろう。なぜならその時ついに人間は自然との合一なくしては生きられないと悟るであろうから』 (日本待望論) ★⑨ アンドレ・マルロー 氏 『英雄的日本はいまにかならずや《不可避的に》現れてくることになろう。一個の国なるものはその魂の上に横たわっているのだから。‥‥一個の国民はみずからの最も深い魂が果たしてこれでいいのかとなったときには、いやおうなくこの魂の上に自己を再発見することを迫られていくものだと私は信じている。しかるに現代の日本が置かれた条件が、繰りかえしていうが、根本から非道なものであるというのに、どうしてこの日本がこのままでいいというはずがあるか、とうていそんなはずはありえないと私は思うのだ』 (日本への証言) ★⑩ ポール・クローデル 氏 『私が決して滅ぼされることのないようにと願う一つの民族がある。それは日本民族だ。あれほど興味ある太古からの文明をもっている民族を私は他に知らない。近代日本の驚くべき発展も私には少しも不思議ではない。彼らは貧乏だが、しかし彼らは高貴だ』 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ![]()
■民主党は 「大政翼賛会」 なのか!! 産経【新・民主党解剖】第2部 覇者の憂鬱(1)日本が岩手県になっていく!↓↓ 産経【古典個展】 立命館大教授・加地伸行 民主政権は小心者の集まり!↓↓ 【土屋たかゆき都議に民主党離党勧告!】民主党に小沢独裁体制が始まっている! ↓↓ ▼民主党からは、法案に対する党内の議論が全然聞こえてこない。国民の意見を代表する国会議員の発言する機会を封じることは、国会軽視であり、国民を欺く行為ではないのか? ▼民主党の国会議員は、決定権のない各省政策会議で意見を言わせ『ガス抜き』をし、一部の幹部の決めた法案を賛成するだけの委員会、国会の『賛成要員』となっている? ▼マニフェスト至上主義が民主党を支配し、内閣と与党の一元化、国家戦略局・行政刷新会議への権限集中が行われている。これは、議会制民主主義の否定であろう! ▲今、民主党は、革命的独裁政権への道へ日本を誘導しているのではないのか?! すなわち、鳩山首相の『友愛』は、フランス革命の『博愛』と同じであると明言しているのである! この『博愛』は、祖先から継承されて来た歴史伝統の中に生きる人間の縦の絆をこわし、イデオロギーで結ばれた横の同志愛を大切にしようという革命的国家解体の思想だからである!! 『友愛』は、フランス革命の『博愛』と同じで、国家解体の思想だ!! ![]() ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 日本政策研究センタートピックス より転載 民主党は大政翼賛会なのか!! 自由民主党から自由を取ったのが民主党、などという冗談があるが、それどころかその民主党から民主をとったら? などという冗談にもならない冗談を考えさせられてしまうのが最近の民主党である。政府・与党一元化の名の下、「一般行政に関する議論と決定は政府で行う」とされ、議員は政府内の各省政策会議で意見をいう他、発言の機会を封じられる、と伝えられるからだ。 むろん、各省政策会議とはいっても、決定権をもつのはあくまでも大臣、副大臣、政務官の政務三役であり、自民党の部会のように法案そのものの承認・非承認を決定する場ではない。いわば意見交換だけはさせてもらえるといった「ガス抜き会議」で、後は国会での「賛成要員」というのが一般議員の位置づけといえる。そんなことより選挙区での活動に精を出せ、というのが小沢氏の考えなのだろうが、とはいえこんな議員が「皆様の声を国会に」などというのは悪い冗談としか思えない。「代議士」という言葉の自己矛盾だ。 ●詳しくは下記へ 日本政策研究センタートピックス ▼民主党に小沢独裁体制が始まっている! ●外国人参政権法案の「小沢一任」―民主党は政党なのか 「立ち上がれ!日本」ネットワーク ・今週の主張 【土屋たかゆき】民主党離党勧告に物申す! [桜H21/11/17] チャンネル桜 【古典個展】立命館大教授・加地伸行 民主政権は小心者の集まり 産経ニュース 【新・民主党解剖】第2部 覇者の憂鬱(1)日本が岩手県になっていく 産経ニュース ![]()
◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ★☆今上陛下御即位満二十年! 御大婚満50年を 国民こぞって御祝いしましょう☆★ ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ◇平成21年11月12日(木)は皇居前広場でお祝いしましょう!◇ ◎参加者は招待券が必要です。応募締め切りは10月23日消印有効 ・下記をクリック↓↓ ![]() ![]() ![]() ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ●戦後復興は昭和天皇 の全国ご巡幸から 始まった!! ☆大東亜戦争の責任を 一身に負われ、 国民を慰め励ましたい御心で ご視察日数165日、 全コースは3万3千キロに およんだ! ◎ 戦の わざはひうけし 国民を おもふこころに いでたちてきぬ ◎ わざはひを わすれてわれを 出むかふる 民の心を うれしとぞ思ふ ◎ 国をおこす もとゐとみえて なりはひに いそしむ民の 姿たのもし (昭和21年の昭和天皇御製) 「全国ご巡幸の大御心」 昭和天皇は、戦にやぶれ焦土と化した全国を巡り、国民を励ましたいとの、ありがたい次のような思召しを終戦の年の10月侍従に告げられた。 『この戦争によって祖先からの領土を失い、国民の多くの生命を失い、たいへんな災厄を受けた。この際、わたくしとしては、どうすればいいのかと考え、また退位も考えた。しかし、よくよく考えた末、この際は、全国を隈なく歩いて、国民を慰め、励まし、また復興のために立ちあがらせる為の勇気を与えることが自分の責任と思う。わたくしとしては、このことをどうしてもなるべく早い時期に行いたいと思う。ついては、宮内官たちはわたくしの健康を心配するだろうが、自分はどんなことになってもやりぬくつもりであるから、健康とか何とかまったく考えることなくやってほしい。宮内官はそのことを計画し実行してほしい』 昭和天皇をお迎えした国民のよろこびはたいへんなものでした。戦後64年、現在の日本がみごとに復興を果たした最大の原因は、あの大東亜戦争の責任を一身におわれ、国民を慰め励ましたい御心で、巡礼の行脚そのままに全国を行幸され、国民を感激させ奮い立たせたからでありました。そのことは、ご巡幸の際に接した多くの国民の声が証明しております。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ![]() ■昭和天皇の全国ご巡幸 (34) 《山梨県》 (昭和22年10月14~15日) 【克服された風土病に御安堵】 (―農民の健康を気づかわれて―) 御視察第八日目の14日、天皇陛下は長野県下の巡幸をつつがなく終えられ午後零時50分上諏訪駅発、同2時22分韮崎につかれて御勅使橋から砂防治水工事を望見された。明治以来三度水害に勅使を差遣わされたところである。陛下は新潟で蚕虫病の研究を御聞になったが、山梨県の地方病吸血病の発生地玉幡村にも行かれた。ここで地方病研究所長から吸血病の話を聞かれたが、この病原体は巻貝に寄生し、水田に入る農民を犠牲にするが最近では、ワクチンが完成して死亡はほとんどないとの説明に陛下も御安堵の御様子であった。 【荒ムシロ敷きの部屋に入って御激励】 翌10月15日は早朝7時30分に御泊所を出られ、国立甲府病院に御成りになり、各病室を廻って戦傷者、戦病者を御慰めになった。次いで、隣接する旧63部隊に収容されている戦災者を激励された。そこは畳などない荒ムシロ敷きの部屋であった。 「苦しいでしょうが、どうか明るい生活を送ってね」 陛下の御言葉に、戦争犠牲者たちは泣き伏すのみであった。 次にオープンカーに御乗換えになり、沿道の歓呼に応えられつつ 春日小学校を経て市外へ出られ、酒折、山梨の各村を通り、県内で水害の一番ひどかった日川村に入られた。ここは村内の二分の一に近い田畑が土砂に洗われ、青田変じて砂原と化したところである。御下車して村長の説明を堤防上で聴取されたが、今回の水害は明治40年から4回目であると奏上。集まった郡民を激励された。 午後は県立工業試験場、山梨染工を御視察になり大月町着、ここで同地方1万3千人の奉迎を受けられ、万歳の嵐の中を午後4時10分、御召列車は東京へ向けて発車したのであった。この時、列車の中で召上る御夕食として甲府駅の駅弁を御持参になられた。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ★昭和聖徳記念財団 昭和聖徳記念財団ホームページ ★昭和天皇・マッカーサー会談の「事実」 ---敵将を心服させた昭和天皇の御聖徳 日本政策研究センター・アーカイブス ■昭和天皇の全国ご巡幸 《新潟県》(33) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《長野県》(32) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《栃木県》(31) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《福島県》(30) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《山形県》(29) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《秋田県》(28) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《青森県》(27) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《岩手県》(26) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《宮城県》(25) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《京都府》(24) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《兵庫県》(23) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《和歌山県》(22) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《大阪府》(21) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《茨城県》 (20) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《岐阜県》 (19) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《愛知県》 (18) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 (17~) 日本の心を育むネットワーク ![]() ◆民主党政権の公約の『人権救済機関の創設』は 『人権救済』ではなく 『人権抑圧』となる重大 問題が隠されている!! ▲左翼の人権団体が中心に構成される強大な「言論監視機関」が政府と各都道府県にも創られる! ◆この『救済機関』は「人権侵害のおそれ」があると訴えただけで、裁判所の命令なしで立ち入り検査も出来る、司法を飛び越えた強大な権限を持つのである。そして言論の自由は無くなり、それは独裁国家への始まりである! ◆この強力な推進者が、売国奴として名高い法務大臣の千葉景子氏である。多くの国民は民主党の政策の目の前の飴玉に騙されて、危険な政策に気付いていないのである。産経新聞以外はメディアもほとんど伝えていない。日本の国を愛する仲間は、今こそ声を発し、多くの人にこの真実を伝えていく時である!! ▼このままでは 日本が危ない!! 生活が危ない!! ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 【日本政策研究センターホームページより転載】 民主党政権誕生 人権問題、一刻も早い阻止運動の形成を! いよいよ民主党政権の誕生となり、「危ない政策」の今後に注目が集まっているが、いわゆる「人権」関連の政策も例外ではない。マニフェストには「人権侵害救済機関を創設し、人権条約選択議定書を批准する」とあり、内閣府の外局として「人権侵害救済機関」を創設すること、及び個人が国際機関に対し、直接に人権侵害の救済を求める「個人通報制度」を定めている関係条約の「選択議定書」を批准することが公約されている。一体、民主党は何をしようとしているのだろうか。 まず前者だが、これは自民党政権の中でも問題となった人権擁護法案の民主党版だといってよい。自民党では「言論抑圧」につながりかねないとして法案そのものが拒否されたことは記憶に新しいが、民主党版はもっと根本的な問題を孕んだものだ。部落解放同盟など人権団体が主張する内容を更にストレートに取り込んだものといえるからだ。 【続きは下記へ】 人権問題、一刻も早い阻止運動の形成を 日本政策研究センターホームページ 「人権救済機関」の危険な正体 「立ち上がれ!日本」ネットワーク ・今週の主張 ![]() ★★民主党に日本を任せられるか ~外国人参政権付与・地域主権 ・東アジア共同体★★ ほそかわ・かずひこHP ★★マスコミが報じない民主党の真実★★ 民主党の正体 ★★マスコミが必死に隠したがる事実が今ここに暴露されてる!★★ ミコスマ ![]() ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ★☆今上陛下御即位満二十年! 御大婚満50年を 国民こぞって御祝いしましょう☆★ ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ◇平成21年11月12日(木)は皇居前広場でお祝いしましょう!◇ ![]() ![]() ![]() ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ●戦後復興は昭和天皇 の全国ご巡幸から 始まった!! ☆大東亜戦争の責任を 一身に負われ、 国民を慰め励ましたい御心で ご視察日数165日、 全コースは3万3千キロに およんだ! ◎ 戦の わざはひうけし 国民を おもふこころに いでたちてきぬ ◎ わざはひを わすれてわれを 出むかふる 民の心を うれしとぞ思ふ ◎ 国をおこす もとゐとみえて なりはひに いそしむ民の 姿たのもし (昭和21年の昭和天皇御製) 「全国ご巡幸の大御心」 昭和天皇は、戦にやぶれ焦土と化した全国を巡り、国民を励ましたいとの、ありがたい次のような思召しを終戦の年の10月侍従に告げられた。 『この戦争によって祖先からの領土を失い、国民の多くの生命を失い、たいへんな災厄を受けた。この際、わたくしとしては、どうすればいいのかと考え、また退位も考えた。しかし、よくよく考えた末、この際は、全国を隈なく歩いて、国民を慰め、励まし、また復興のために立ちあがらせる為の勇気を与えることが自分の責任と思う。わたくしとしては、このことをどうしてもなるべく早い時期に行いたいと思う。ついては、宮内官たちはわたくしの健康を心配するだろうが、自分はどんなことになってもやりぬくつもりであるから、健康とか何とかまったく考えることなくやってほしい。宮内官はそのことを計画し実行してほしい』 昭和天皇をお迎えした国民のよろこびはたいへんなものでした。戦後64年、現在の日本がみごとに復興を果たした最大の原因は、あの大東亜戦争の責任を一身におわれ、国民を慰め励ましたい御心で、巡礼の行脚そのままに全国を行幸され、国民を感激させ奮い立たせたからでありました。そのことは、ご巡幸の際に接した多くの国民の声が証明しております。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ![]() ■昭和天皇の全国ご巡幸 (33) 《新潟県》 (昭和22年10月8日~12日) 【米作状況に心をくだかれ】 (加治村) 午後三時五分御召車は北蒲原郡加治村大字上館の農家佐藤良衛氏前に御着、大沼加治村長先導で御出迎えの佐藤氏に対して陛下から「肥料不足で困るだろうね」「自給肥料はどんなだね」「反収はどれ程あるね」とのおたずねがあり、これに対して佐藤氏は「配給肥料が不足して困ります」「自給肥料については私方では家畜を割合多く飼っておりますのでそれで間に合っております」「只今調製しております早場米供出用の農林一号は反収二石一斗位あるものと思っております」とお答えする。次いで陛下には飛粉濛々たる脱穀作業舎内にお入りになり、運転中の調製機の傍にお立寄りになれば、佐藤氏は調製機から流れ出る米を掬いとりご覧に入れる。かくて作業舎から通路右手にある鶏舎を巡覧、次いで田圃の畦道づたいに実りの稲田を御眺望、沿道にお迎えする未復員家族、引揚者、戦災者、戦傷者、遺家族、高齢者などに対して慰問激励のお言葉あり、展望所にお着、ここで農民の稲刈作業を御覧、大沼加治村長の説明をおききになって、午後三時二十五分、沿道村民のお見送りのうちに新発田市へ向け出発された。 【患者一人一人に】 (国立新発田病院) 加治村の御視察を終えられた陛下には沿道市町村民のお出迎えを受けられて、午後三時三十五分新発田市国立新発田病院にお着、小山病院長先導で御休憩室にお入りになり、ここで病院の現況についての奏上をお聞きになり御小憩の後病院患者製作の竹細工、義肢を御覧、次いで内科、外科の各病室をお廻りになり、内科病室で、桑原米作さんに対しては「身体の状態はどうですか」満州よりの引揚者平田ハルノさんには「どちらからおいでになりましたか」などとおたずねあり、病室付看護婦一人一人には「親切にしてあげて下さいね」と御激励あって、午後四時病院発新発田市民奉迎場に向かわれた。 【「明るい気持」と繰り返して】 (新発田市民奉迎場) 午後四時五分、陛下には新発田市民奉迎場にあてられた新発田小学校御着、高橋新発田市長先導で、戦災、引揚者、高齢者、遺家族等を御慰問、引揚者久代文雄さん(五十才)には「元気で帰られて結構でした」, 東京で戦災、長男はニューギニアで戦死した浅田玄太郎さん(六十二才)には「気の毒だね、明るい気持でやってくれ」, 夫がガダルカナルで戦死した小田好子さんには「苦しいだろうが明るくね」 、戦傷者五十嵐岩男(三十六才)には「身体の具合はどうかね」「辛いだろうが頑張ってね」 、家族未復員の中村徳次(五十一才)には「未だ帰られぬそうだが明るい気持で待って下さい」等その他の人々にもそれぞれのお言葉あり、正面の壇上にお立ちになって参集の市民約七千の歓迎を受けられ、午後四時十分同所発濁川村に向かわれた。 【「よく帰って来てくれましたね」と引揚者に】 (国立新潟療養所) 次いで所長先導で所内をおまわりになり、レントゲン室前で引揚の女子患者達に「あなた方は引揚者だってね、随分苦労したでしょうね、よく帰って来てくれましたね、からだを大事にして一日も早く元気になってね」とお慰めあり、療棟入口で奉迎の技官護看婦にもお言葉あり、所長にも「斯ういう所に勤めている護看婦はとかく感染するような事があろうと思うが、ここではどうだろうかね」とおたづねに対して、所長は「色々予防法を十分講じて居りますが、現在二十名程の罹患者が居ります」とお答えした。壽康館前では「ここにお迎えしております患者は殆ど皆元軍人でございます」と申し上げると陛下には幾人かの患者に対し「早く快くなってね、祈っているからね、祈っているからね」と繰り返しておなぐさめになった。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ★昭和聖徳記念財団 昭和聖徳記念財団ホームページ ★昭和天皇・マッカーサー会談の「事実」 ---敵将を心服させた昭和天皇の御聖徳 日本政策研究センター・アーカイブス ■昭和天皇の全国ご巡幸 《長野県》(32) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《栃木県》(31) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《福島県》(30) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《山形県》(29) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《秋田県》(28) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《青森県》(27) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《岩手県》(26) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《宮城県》(25) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《京都府》(24) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《兵庫県》(23) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《和歌山県》(22) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《大阪府》(21) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《茨城県》 (20) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《岐阜県》 (19) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 《愛知県》 (18) 日本の心を育むネットワーク ■昭和天皇の全国ご巡幸 (17~) 日本の心を育むネットワーク ![]()
■ 『明日への選択』講演会 ■ 『日本国家の活路を どう切り拓くのか!』 ー総選挙の政治情況 を踏まえて! この度の総選挙の結果は、世論調査の予想通り、民主党が自民党を大きくリードして大勝した。現在の大衆迎合政治は、政策よりも「政権交代」さえすれば生活が良くなる、日本が良くなると言ったスローガンの選択でもあった。これは、民主政治の堕落であると共に、自主憲法制定を党是とし、伝統文化を守るべき保守政党としての自民党が、内部混乱してその矜持を見失っている表れでもあろう。真に美しい日本国を再建する為には、保守政党がその原点に立ち返り、伝統文化の土台の上に新しい「日本再生」のビジョンを国民に提示出来る政党に、生まれ変わらなければならないのではないか。総選挙の結果を真正面に受け止めて、今後、私達が何をなすべきかを、保守の民間シンクタンクである日本政策研究センターの伊藤哲夫代表に、『日本国家の活路をどう切り拓くのか!』ー総選挙の政治情況を踏まえて!と題してご講演戴く事になりました。憂国の皆様のご参加を心よりお待ちしております。 ![]() ![]() 講師 ●日本政策研究センター代表 伊 藤 哲 夫 氏 日 時 ■ 平成21年 9月13日(日曜) 午後1時30分~3時30分 (1時開場) 会 場 ■ 日立シビックセンター401会議室 日立駅より徒歩3分・電話0294-24-7711 参加費 ■ 1,000円 主 催 日本の心を育む会 後 援 ・ 「立ち上がれ!日本」ネットワーク ・ 日本会議茨城日立支部 伊 藤 哲 夫 氏・今月の主張 民主党政権の「本当の恐ろしさ」 〈『明日への選択』平成21年9月号〉 日本政策研究センター・HPトピックス 元祖友愛・鳩山一郎に見る「鳩山家のDNA」 〈『明日への選択』平成21年9月号〉 ★★マスコミが報じない民主党の真実★★ 民主党の正体 ★★マスコミが必死に隠したがる事実が今ここに暴露されてる!★★ ミコスマ ![]()
■マスコミに踊らされて、民主政権になったら 日本に革命が起こる! 暴力革命ではない!知らないうちに法律によって、人格が壊され、家や国家の共同体が壊されていく革命だ! ▲それが民主党が隠している裏マニフェストにあるこれらの法律だ!! ・▼永住外国人(つまり在日韓国人)に地方参 政権付与法案 ・▼選択的夫婦別姓法案 ・▼国会図書館に恒久平和局を設置する … 国の予算で日本の加害の事実を発掘す る部局を設置する法案 ・▼従軍慰安婦に対する謝罪と補償法案 ・▼靖国神社に代わる国立戦争犠牲者追悼 施設の建設法案 ・▼人権擁護法案 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 日本政策研究センタートピックス より転載 民主党政権の「本当の恐ろしさ」 衆院選は、事前に予想されていたとおり、「民主圧勝、自民惨敗」という結果で終わった(議席数は、民主党308議席、自民党119議席)。以下、『明日への選択』9月号の記事を掲載する。 ‥‥‥ ‥‥‥ ‥‥‥‥ ‥‥‥‥ この原稿を衆院選投票日一週間前という時点で書いている。マスコミは連日「民主党は三〇〇を超える勢い」と報じ、この形勢が逆転する兆候は未だに見られない。恐らく民主党政権誕生は避けられないのだろう。 こんな現実を目前にしつつ、改めて筆者は事態の深刻さを感じざるを得ない。これまでは単に「想像上の危機感」であったものが、「現実の危機感」になり始めているということであろうか。一体、この日本はどうなるのか。これが民主主義なのだといってしまえばそれまでだが、自民党の不甲斐なさへの一時の感情にまかせた「鬱憤晴らし」が、この日本を致命的に損なってしまうことの恐ろしさを改めて思わざるを得ない。‥‥‥ ●詳しくは下記へ ★★ 民主党政権の「本当の恐ろしさ」 ★★ 日本政策研究センター・トピックス ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▲ここに真実の報道がある! ◎それが ミコスマだ!! この映像で目を覚まそう!! ●自民党が今どんなに悪いように見えても!! 革命は起こらない!! 国を外国に売ることはしない!! ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ミコスマのチラシより 発行:2009 年 8 月 29 日 明らかになった! 政治家・テレビ・工作員が 必死に隠してきた ビックリ犯罪を日本初公開! テレビ脳チェック!どれだけ知っていますか? ◆テレビ・新聞はニュースで日本人を洗脳している=証拠がついに明らかに! ◆民主党の支持母体=朝鮮総連、日教組、韓国民団、ヤクザ、自治労、部落解放同盟 ◆民主党が隠してきた犯罪=ネットで「民主党の正体」で検索すると・・。 ◆日本の小学生・中学生を集団レイプ年間300件!=在日韓国人・朝鮮人! ◆日本の歴史上最大の集団提訴10000人超え=NHKが必死に隠蔽工作! ◆日本のヤクザと黒い右翼の街宣車に乗っているのは=在日朝鮮人・韓国人! ネットの情報はウソばかり?あなたはこれをみてもそう言えますか? 日本最後のぶっちゃけ共有サイト (パソコンでの閲覧をおすすめします) ミコスマ ※チラシhttp://mikosuma.com※この用紙はコピーして自由にお配りください。 ミコスマ管理人より 「私たちの生活にも影響します。私は普通のサラリーマンですが、日本の政党・宗教団体・テレビ・新聞が隠してきたことを全てばらします! ミコスマ 検索 ★★マスコミが必死に隠したがる事実が今ここに暴露されてる!★★ ミコスマ ★★国民を騙す民主党の裏マニフェスト★★ YouTube ![]() ◆国が守れて初めて、国民の生活が守れる!→→◆これが世界の常識!! ▲国が守れなくても、国民の生活が守れる! →→▲これが民主党の常識!? ◆民主党の外交・安保政策は、自治労、日教組、社民党の言いなりか? ◆外交・安保政策をはっきり出せない民主党は、政権を取る資格がない!! ▼このままでは 日本が危ない!! 生活が危ない!! ★ 【政権交代で・・】日本の存亡が総選挙 [8/30] にかかってます【英霊来世】 国民が知らない!恐ろしい民主党の 真実を歌う!☆英霊来世☆下に動画あり↓↓ ★★マスコミが必死に隠したがる事実が今ここに暴露されてる!★★ ミコスマ ![]() ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 【日本政策研究センターホームページより転載】 民主党の外交・安保政策と 自治労、日教組、社民党 民主党の外交・安保政策を検討する際に見落とせないのは、同党の主な支持団体である自治労と日教組、そして連立する可能性の高い社民党の存在だと言える。 実際、例えば自治労の「地域・自治体政策集」(二〇〇七―八年度)には、反米・反自衛隊色の濃い施策が次のようにズラリと並んでいる。 ・米軍基地の整理・縮小・撤廃。 ・日米安保条約を根本的に改定し、経済・文化を基盤とする平和友好条約へ転換。 ・日米地位協定の抜本改定。 ・自衛隊の段階的縮小と改組。 ・非核三原則の法制化と防衛予算の削減。 ・PKO協力法を抜本的に見直し、非軍事・文民・民生を原則とする自衛隊とは別組織を創設。 それだけではない。こうした対政府政策とともに自治労は、無防備地域条例づくり、周辺事態法第9条「自治体・民間への協力要請」への抵抗、外国艦船による港湾施設の軍事利用を阻止するための議会決議・条例づくり、米軍の活動を点検・監視する体制づくり――などを各自治体に働きかけることも呼びかけている。 では、日教組はどうだろうか。「日教組政策制度要求と提言」(二〇〇九・二〇一〇年度)には、やはり「自衛隊の役割の見直しと縮小・改編」や「米軍基地の整理・縮小・撤去」などの施策が並んでいる。 このように、民主党を支える二大組織が共に「米軍基地の整理・縮小・撤廃」と「自衛隊の縮小・改編」を求めているわけだ。結局、こうした支持団体の運動方針が、先に見てきた民主党の「反米」政策や幹部らの「持論」にも影を落としているのではなかろうか。実際、岡田氏が唱える「北東アジア非核地帯」構想は自治労の政策でもある。 【続きは下記へ】 民主党の外交・安保政策と 自治労、日教組、社民党 日本政策研究センターホームページ ●日本政策研究センターのブックレット 「鳩山民主党」誕生をうけ、 改訂版を緊急出版! 『それでも民主党ですか?』改訂版 を是非お読み下さい!! ![]() 日本政策研究センターホームページ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ★ 【政権交代で・・】日本の存亡が総選挙[8/30] にかかってます【英霊来世】 国民が知らない!恐ろしい民主党の真実を歌う!!★★英霊来世が新曲を緊急発表★★ 新曲緊急発表「8.30」 Youtube 新曲緊急発表「8.30」 ニコニコ動画 新曲緊急発表「8.30」 ★★マスコミが報じない民主党の真実★★ 民主党の正体 ![]()
▼日本国旗を侮辱する民主党!! ▼日本国旗を切り裂く民主党!! ▼日本国旗を掲げない民主党大会!! ▼日本国の政権を担おうとする民主党が、日本国旗を認めない日教組や自治労に支えられて日本を良くすることが出来るのか? ▼日本国旗を掲げない民主党本部!! ▼愛国心を教えないで、人格破壊教育をやっている日教組! 年金を食い物にしている自治労!! こんな組織に言いなりの民主党に政権を任せて良いのか?? ・・‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 民主党、国旗を切り裂いて党旗に! 『日本政策研究センターHP』 トピックス 【YouTube】 【党首討論で首相が暴露・民主党が日本国旗を侮辱】 【切り刻まれた日本国旗】 産経ニュース 【主張】日の丸切り張り 民主党は国旗どう考える2009.8.20 【ネトウヨのブログ】 ![]()
◆麻生総理に靖国神社を参拝して戴くため、 国民の声を官邸に届けよう!!! ★今度の総選挙は、保守政権か革命政権かの選択をする選挙であると言える! この選挙で、政権をになう党に問われているのは、日本の未来ビジョンである。 即ち日本の伝統文化に根差した日本人の生活を守る決意を持っているか否かであろう! その決意と行動を、今すぐ国民に示せるものこそ靖国神社の参拝であろう! ★麻生総理は今こそ保守のリーダーとして、内外の圧力に屈することなく政治生命を懸け、選挙前に靖国神社を参拝して戴きたい。 靖国神社参拝を精神的柱に出来ない自民党は、保守の精神を捨てたと国民に見られ、民主党と何も変わらないとして、政権交代の流れが出来てしまったのではないのか! 今こそ、国民に保守政権か革命政権かの選択をする選挙であることを知らしめて、麻生総理は保守の旗を堂々と掲げて、靖国神社参拝を決断して戴きたい! その時こそ、靖国の英霊は必ず、革命政権から日本国を護ってくれることを信ずる!! ◆◎今すぐ、麻生総理に靖国神社参拝の、国民の声を官邸に届けよう!!! ■麻生総理への要望先■ FAX [官 邸]03-3581-3883 [国会事務所]03-3501-7528 メール 首相官邸ご意見募集 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 日本政策研究センタートピックス より転載 「まつる子孫」と「まつられる先祖」 もうすぐ八月十五日を迎える。筆者は東京にいる限り、この日の午前中、靖国神社に参拝することを恒例としているが、このときばかりは身の引き締まる思いがする。 むろん、この日ならずとも、靖国神社の神域に入り、国を守るために尊い生命を捧げられた二百四十六万余の方々の御霊がしずまっておられるお社を前にすれば、自ずと背筋がのびるような思いがするのだが、一方、靖国神社には、初詣のお参りもあるし、参道で花見という一面もある。 ●詳しくは下記へ 日本政策研究センタートピックス 第23回戦歿者追悼中央国民集会 みんなで靖国神社に参拝する国民の会 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 日本会議通信より転載 麻生総理は、靖国神社に参拝し、 保守政治の信念を示すべきである! ―国民の声を官邸に届けましょう 衆議院総選挙の投票日が8月30日に決定しましたが、麻生内閣および自民党の支持率は低迷をつづけています。こうした事態の原因には、様々な理由が挙げられていますが、重要なポイントの一つは、自民党らしさが国民にみえないということがあります。民主党との違いが不明確なため、国民は自民党長期政権に対して飽きてしまったという感情から、とにかく政権交代の実現を、という民主党の主張の方に軍配のあげているのです。 いったい自民党と民主党との決定的違いは何か。それは保守政党であることです。そして毅然として保守の立場を堅持した自民党を、国民は、これまでも支持してきました。中国・韓国の反対のなか、靖国神社への総理参拝は内政問題であるとして、靖国神社参拝を再開・継続した小泉総理には、国民の強い支持が集まりました。 自民党は、本年1月の党大会で、靖国神社参拝の継続を運動方針として決定しました。これを踏まえ、今こそ、麻生総理は靖国神社に参拝し保守政党のリーダーとしての姿勢を国民に示すべきです。私共は、こうした国民の期待の声を麻生総理に届ける必要があります。 ○総理への要望文(案) 麻生総理は本年1月の施政方針演説で「真の保守政権を目指す」と述べられ、また自民党も運動方針として「靖国神社参拝を受け継ぎ、恒久平和への決意を新たにする」と宣言しています。麻生総理は、保守政治家としての自らの信念に基づき、靖国神社を参拝し、いかなる圧力があろうとも、毅然として国家の名誉守る保守政党のリーダーらしい矜持を国民に示すべきです。 ■麻生総理への要望先■ FAX [官 邸]03-3581-3883 [国会事務所]03-3501-7528 メール 首相官邸ご意見募集 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 民主党は「第二社会党」!? 日本政策研究センタートピックス 【土屋たかゆき】国益のための政治とマニフェストの在るべき姿 YouTube ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ![]()
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