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▲人権擁護法案・その隠された狙い! ▲「自由」を滅ぼす「思想摘発」を許してよいのか? ▲問題は法案の「内容」だけではない。推進者によるもっと深い目的がある。 ▲この法案が出てきた経緯と推進者の思惑など、その目的や背景の全貌を明らかにして論じられなければならない。 ■その推進者の隠された狙いや背景を明らかにしたのが下記のブックレット『人権擁護法案「その隠された狙い」』である。 ★(株)日本政策研究センター発行 ◎人権擁護法案「その隠された狙い」のブックレットより転載 目 次 1、人権擁護法案推進の背景にあるもの ・形を変えた「同和行政」の延長 ・国連における種々の人権関連の条約 2、人権擁護法案が真に狙うもの ・国連の背後にうごめく人権団体とそのシンパ ・こんなトンデモない問題指摘が国連の要求? ・税金を使った人権活動家への「援助策」 ・こんな不可解な同和行政の事例も ・修正提言の狙いは組織の「生き残り」? 3、法案修正は真の解決策には非ず ・民主党の修正要求は要警戒 ・人権擁護法案に反駁して行くためのポイント はじめに・・・・・・・・問題は法案の内容だけではない。 現在、この通常国会に再び人権擁護法案を提出しようとする動きが出ております。当然、この動きに対しては、これは人権擁護法案どころか人権抑圧法に他ならないとした強い反対の声も各方面から上がっており、再び激しい議論になることは必至―――とマスコミなどは報道しています。この法案における「人権侵害」の定義がきわめて曖昧で恣意的な解釈がまかり通る危険があること、「人権委員会」の権限が強大すぎること、また人権擁護委員の選任に「国籍要件」が設けられていないこと、人権侵害をしたとされる者の人権が充分に配慮されていないこと……等々、法案には余りに多くの問題があり、これでは人権擁護どころか民主主義・自由主義社会の根幹をなす「言論の自由」「表現の自由」を不当に萎縮させてしまう恐れがあるからです。これを「平成の治安維持法」と呼んでその危険性を指摘する論者もいるほどです。 とはいえ、法案の問題はそれだけには留まりません。この法案にはそれとともに、一般の人びとには意識されていないもっと深い目的があり、それがわからないとこの法案の危険性が充分には認識されていないという問題があるのです。そもそもなぜこのような法案が求められるに至ったのか、そこにはどのような経緯とともに推進者の思惑があり、かつ彼らによって何が究極的にはめざされているのか、等々――― その全貌が明らかにされなければこの法案の本質は理解されないといっても過言ではないからです。 これまで、この法案の問題に対しては、冒頭に示した法案の問題点が主に論じられてまいりました。しかし、やはりこの法案の目的や背景についても論じられてもよいのではないでしょうか。つまり、この法律が求められるに至った全体の流れ、一般には知られていない隠された目的を知らないと、むしろこの動きに対する対応を誤ってしまう、というのがわれわれの認識です。 (以上転載終わり) ◆この法案はその目的からして、 潰すしか仕方がない代物だ! 【反対のポイント】 ① 本当に人権擁護法によって迅速に救済されなければならないような「人権侵害」などというものが存在するのか?仮にいるとしても特別法で対処すべきで、全部に網をかけるような法律は作るべきでない! ② これまでの同和行政は「逆差別」と言われる程やってきた。この法律を無批判に通したら、「同和利権」に新たなお墨付きを与えてしまう事になる! ③ 人権侵害が問題という団体や推進者が、中国や北朝鮮における露骨な人権侵害に対しては、なぜ黙して来たのか?純粋に人権侵害を憂慮しているとは思えない! ④ 人権擁護法の推進者は、彼らの立場からする「ネオナチ狩り」のようなことを日本でもやる為の、強大な権限を握ろうという事だと思われる。正に「言論の自由」を封殺する由々しき問題である! ■『人権擁護法案―その「隠された狙い」』■ ブックレットの申し込みは下記へ ○発行所 (株)日本政策研究センター (〒102-0072) 東京都千代田区飯田橋2-1-2葛西ビル302 TEL 03‐5211‐5231 ・ FAX 03‐5211‐5225 WEB www.seisaku-center.net ○初版発行 平成20年2月22日 ○定価 250円 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ●ペロシ米議会下院議長の名言● 「自由を愛する人々が中国政府の弾圧に声を上げないなら、人権を語る資格を失う」 ★日本政策研究センターHPより転載★ ●「人権」を叫ばない人権派とは? 現在、自民党の中で、人権擁護法案の提出是非をめぐる激しい議論が行われていることは周知のところだ。しかし、最近筆者にはこの議論がいかにもマンガ的というか、現実遊離の自己満足的議論に思われてならない。むろん、法案提出に反対して頑張っている同志議員たちの発言をいうのではない。「人権擁護」だの「人権救済」だのと安易に語られる、もっともらしい言葉の無意味さにマンガ的なものを感じてならないのだ。 チベットにおける人権騒乱の問題が今世界の耳目を集めている。「人権擁護」を言うのなら、まずこの問題を抜きにして議論はないのではないかと筆者は思うのだが、なぜかこの法案の推進者と目される人々からの発言は聞こえてこない。「人権擁護充実の要請は世界的潮流」などとこれらの人々はもっともらしく言うが、今世界が怒り、何とかしなければならないと心を痛ませているこの中国の問題に何の関心ももたず、「世界的潮流」とは何という戯れ言か。 (続きは下記へ) 日本政策研究センタートピックス ●チベット暴動人権派はなぜ声を上げないのか 日本政策研究センタートピックス ●マスコミが報じないチベットの現実 亡命チベット人女性が語る二十七年間の壮絶な獄中生活。 これは決して過去の話ではない。 チベットの騒乱を見る上で、知っておかねばならない「中国による人権侵害」の実態。以下、亡命チベット人女性の証言を紹介します(『明日への選択』平成12年1月号より)。 中国の支配下にあるチベットで、一九五九年に「独立蜂起」が起こって四十周年にあたる昨年(1999年)末、「チベット自由と人権の集い」という集会が東京で開かれた。中国が今なおチベット人に対して行い続けている人権侵害や虐殺などの実態を、日本国民にも広く訴えようというのがこの集会の目的だ。 (続きは下記へ) 日本政策研究センター・アーカイブス ●人権派はこの人権侵害に目をつぶるのか、ラビア・カーディルさん来日に思う 日本政策研究センタートピックス ●「見て見ぬふりをする」で済まないチベット問題と軍事力増強 「立ち上がれ!日本」ネットワーク ●YouTube動画・中国共産党軍によるチベット人大虐殺の証拠写真 「YouTube動画」 ![]()
タイトル : 推察「ウイグル虐殺」
新疆でも再び「虐殺」か 爆竹爆発、25人死亡=廃棄処分取材で記者も巻き添え-中国・新疆 【北京27日時事】 中国中央テレビによると、中国新疆ウイグル自治区トルファン市で26日......more
タイトル : 人権NGOの次のターゲットは ~差別禁止法の制定を求める..
あるいはこれこそが人権擁護法案・ユニバーサル社会基本法の背後に潜む影なのかもしれません。琉球朝日放送(2006年 5月16日) 国連特別報告者 基地の集中は不平等http://www.qab.co.jp/01nw/06-05-16/index4.htmlおとといから沖縄を訪れている国連人権委員会の特別報告者ドゥドゥ・ディエンさんが会見し小さな地域にアメリカ軍基地を集中させている状況は不平等だと指摘しました。ドゥドゥ・ディエンさんは国連の人権委員会が任命した人種差別・外国人排斥などの特別報告......more
タイトル : チベット虐殺問題に関する動画集2
引き続きチベット問題です。ざっとニュースを拾ってみました。 やはり中国にとっては芳しくない情勢となっております。 とはいえ国で丸ごとボイコットというところは今のところないようです。 ただ中国政府に譲歩が無いなど今後の動向によっては予断の許さない状況かと。 J-CASTニュース : 埼玉の世界一砲丸作り職人 「北京五輪提供しない」 http://www.j-cast.com/2008/03/25018226.html J-CASTニュース : 「チベット国旗掲げよう」 ネット発「中国抗議......more 中国の実態っ!!!
http://zoome.jp/799998/diary/28/ (((( ;゜Д゜)))(((( ;゜Д゜)))(((( ;゜Д゜)))うわああああ ガクガクブルブル がくがくぶるぶる これ見て寝れなくなったよ
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