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■明日の日本・明日の郷土を考える ■ 『第37回歴史講座』のご案内! ★『乃木希典に学ぶ』 日本国家の命運をかけた日露戦争より今年で107年、千年に一度と言われる東日本大震災を始め「女性宮家」、尖閣諸島問題等々多くの国難が今日本に押し寄せている。 今、あの日露戦争を見つめ直さなければ今後の日本復興も発展もあり得ないのではないのか。日露戦争の勝利がなければ、欧米の世界支配は永久に続いていたであろうし、乃木希典と東郷平八郎なくしては、日露戦争の勝利は無かったであろうと言われている。 今こそ、日本の国難に際し、日本国を命懸けで守った救国の英雄である乃木希典の生きざまに学び、私達国民一人一人が草莽掘起し、愛する日本国のために自分の出来る行動をして行こうではありませんか。 この度は、下記の通り、日本政策研究センターの主任研究員である岡田幹彦先生をお迎えし、「乃木希典に学ぶ」と題して「第37回歴史講座」を開催することになりました。日本を、郷土を愛する憂国の皆様のご参加を心よりお待ちしております。 講師 ●日本政策研究センター主任研究員 岡 田 幹 彦 氏 日 時 ■ 平成24年 4月29日(日曜日) 午後1時30分~3時30分 (1時開場) 会 場 ■ 日立シビックセンター 4階 401会議室 ・電話0294-24-7711 ・日立市幸町1-21-1 ・日立駅中央口より徒歩3分 参加費 ■ 1,000円 主 催 日本の心を育む会 後 援 ・「立ち上がれ!日本」ネットワーク ・日本会議茨城日立支部 ★【乃木希典】★ 岡田先生の「乃木希典」の資料より転載 ・キリスト教文明を唯一絶対視する排他的な考えと人種偏見に基ずくコロンブスの西インド諸島征服(1492年)以来4百年間にわたる欧米の有色人種に対する植民地支配を阻止し、やがて終焉せしめる最大の契機となった歴史的偉業こそ日露戦争。この戦いこそ日本民族最大の誇りでなくて何か。 ・明治維新、日露戦争、大東亜戦争を貫く精神は一つ。欧米の有色民族支配に対する抵抗と反撃。日本は非西洋中唯一国の力でこの至難の大事業をやり遂げたのである。 ・世界のほとんどの国々の日本と日本人に対する我々の想像をこえる畏敬と親愛の念はこの近代日本の歴史的偉業による。 ・日露戦争の勝利に東郷と共に最も尽力した乃木こそ主役中の主役、日本が世界に誇る至宝、世界遺産である。 【広瀬武夫】 前回の歴史講座は『広瀬武夫に学ぶ』であった。 岡田先生の「軍神広瀬」資料より転載 戦前の日本人なら誰でも知っている人物で、戦後無視され忘れ去れた人物は少くない。広瀬武夫はその一人である。「軍神広瀬」と歌にまでうたわれた人物だが、広瀬は軍人として立派であると同時に、人間として実に魅力にあふれた好男子であった。広瀬は日露戦争中、東郷平八郎の率いるわが連合艦隊が実施した旅順の閉塞作戦において壮烈な戦死を遂げた。三十五年の短い人生ではあったが、その人となりは彼を知る全ての人々に敬愛され慕われた。それは民族、人種の壁さえ超えるものがあった。彼の生涯をたどってみるとき、しみじみとその人物の邪心のなさ、純真さを感ずる。こういうきれいな心の持ち主がこの時代にはいたのかと思わせられる。 ★産経新聞に連載された 【元気のでる歴史人物講座】坂本龍馬 ■歌にも詠んだ尊皇の心 今日、最も人気の高い維新の志士、坂本龍馬は尊皇の心が深かった。坂本家は代々、国学、神道、和歌を学ぶ伝統、家風があり、その感化を受けた龍馬の精神、行動の根本にあったのは、強い皇国意識、神国思想である。これが分からなければ、龍馬は当世風の民主主義者になってしまう。 和歌を愛し自ら詠んだ龍馬は、宗良(むねなが)親王(後醍醐天皇皇子)が編纂(へんさん)した新葉(しんよう)和歌集を愛誦(あいしょう)した。龍馬は手紙でこう書いている。 「新葉集とて南朝、楠木正成(くすのきまさしげ)公などの頃(ころ)、吉野にて出来し歌の本なり。これがほしくて京都にて色々求め候えども一向手に入らず。かの吉村よりお借り求めされ、おまえ(坂本家の元お手伝い)のだんなさんにおん写させ、おん願いなされ、何とぞ急におこし下さるべく候」 新葉集は南朝の天皇及び南朝に忠誠を尽くした人々の歌集で、志士たちの座右の書となったものである。 龍馬と志士たちが最も尊崇(そんすう)したのは楠木正成である。「月と日のむかしをしのぶ湊川(みなとがわ) 流れて清き菊の下水(したみず)(楠木家紋)」。龍馬の楠公(なんこう)仰慕の歌である。 「この数ならぬ我々なりと、何とぞして今上(きんじょう)様(孝明天皇)の御心を安めたてまつらんとのこと、朝廷というものは国(土佐藩)よりも父母よりも大事にせんならんというはきまりものなり」。この深厚な尊皇の至情の中に龍馬の真の姿がある。(日本政策研究センター主任研究員 岡田幹彦) 産経新聞 【元気のでる歴史人物講座】(103)万葉の人々 時代を超え響く歌 2010.12.29 ![]() ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 日本政策研究センター主任研究員 岡 田 幹 彦 氏 ■講演資料より転載■ ●日本再生の旗を掲げよう!! ――日本文明が世界を救う―― 一、日本文明への期待 ‥‥世界は日本の覚醒を待つ‥‥ (有識者の著書より) ★① 藤原正彦 氏 『日本人一人一人が美しい情緒と形を身につけ品格ある国家を保つことは、日本人として生まれた真の意味であり、人類への責務と思うのです。ここ四世紀ほど世界を支配してきた欧米の教義は、ようやく破綻を見せ始めました。世界は途方に暮れています。時間はかかりますが、この世界を本格的に救えるのは日本人しかいないと私は思うのです』 (国家の品格) ★② 渡部昇一 氏 『日本という国は他では絶滅したにもかかわらず、そこだけぽつんと残された極めて稀な文明といえるのでしょうか。そうした日本のすがたを見て、《日本そのものが世界最大の文化遺産である》と私は言いたいと思ってます』 (日本人の品格) ★③ 日下公人 氏 『今、《日本がアメリカ化する》ことを言う人はたくさんいるが、《世界が日本化する》ことを言う人はいない。私は《世界はやがて日本化する》と思っており、その根拠をいくつかこれまで述べてきた。日本が世界史において達成してきた事績を思い起こせば、そうした底力が日本にあることを否定するほうが難しい』 (アメリカに頼らなくても大丈夫な日本へ) ★④ 中西輝政 氏 『これ(日露戦争)は千年単位で世界史を見たときでさえ重要な出来事として評価され続けるはずの《文明史的大事件》だったのです。そのことが当時の世界でもいかに大きな衝撃を持って受け止められたかは、世界各国の歴史教科書を見れば一目瞭然です。例えばインドの小学校の歴史の本でも、トルコの中学校の歴史の本でも、エジプトでもあるいはフィンランドやスウェーデンの歴史の本でもこのことは特筆されているのです。白人国家に打ち勝った《新生日本》の姿を見て、アジアやアフリカなど植民地化された多くの民族に、《自分たちも日本に倣おう》《もしかすると自分たちも白人に打ち勝てるのではないか》という希望を抱かせたわけです。くり返しますが、日露戦争はそういう《文明史的な意義》を持った戦争だったのです』 (日本人としてこれだけは知っておきたいこと) ★⑤ 竹本忠雄 氏 『日本は自ら敗れることによって世界に何事か《高貴なる》ものを伝え、そのこと自体を通して立派に武道精神を生きたのだ。世界のどこに、死と愛を同時に生きる特攻のフォルム(生き方、形)を創造した国があろうか』 (ル・武士道) ★⑥ 李登輝 氏 『武士道は日本人にとっては最高の道徳規範です。しかもそれは日本人にだけではなく、世界にとってもきわめて貴重な財産であると考えているのです。‥‥このような危機的状況を乗り切ってゆくためには何を精神的指針とすべきかを考える時、私は迷わず日本の武士道を挙げたいと思います。武士道とはそれができるほどの人類最高の指導理念であると言っても過言ではないのです』 (日本) ★⑦ クロード・レヴィ=ストロース 氏 『かつて西洋を含め全世界にあった人類の《原初的な文化》が、最も総合的な形で示しているのが日本の文化ではなかろうか。神話と歴史を切り離した西洋が人間の自我を優先させ、精神の荒廃をもたらしたことに対比して、神話を歴史へ滑らかにつなげた記紀神話の編纂者の《鮮やかな組み立て方》の中に、日本の文化の精神的特質が現代にまで脈々と受け継がれていると思われる。‥‥われわれ西洋人にとって、神話と歴史との間は深い淵で隔てられています。それに対しもっとも心を打つ日本の魅力の一つは、神話も歴史もごく身近なものだという感じがすることなのです。‥‥伝説の時代と現代の感受性との間に生きた連続性が保たれているのだとわかります。‥‥今日では日本文化は東洋に対しては健全な社会のあり方のモデルを示しています。西洋に対しては精神的衛生のモデルを提示します。今度は西洋の国々が日本を学ぶ番なのです』 (中央公論) ★⑧ オリヴィエ・ジェルマントマ 氏 『日本だけが伝統的過去と断絶せずにつながっている。その象徴こそ建国以来連綿として続いてきた皇室の御存在。‥‥神道なくして日本はない。神道は来るべき世紀に枢要欠くべからざる役割を演ずるに至るであろう。なぜならその時ついに人間は自然との合一なくしては生きられないと悟るであろうから』 (日本待望論) ★⑨ アンドレ・マルロー 氏 『英雄的日本はいまにかならずや《不可避的に》現れてくることになろう。一個の国なるものはその魂の上に横たわっているのだから。‥‥一個の国民はみずからの最も深い魂が果たしてこれでいいのかとなったときには、いやおうなくこの魂の上に自己を再発見することを迫られていくものだと私は信じている。しかるに現代の日本が置かれた条件が、繰りかえしていうが、根本から非道なものであるというのに、どうしてこの日本がこのままでいいというはずがあるか、とうていそんなはずはありえないと私は思うのだ』 (日本への証言) ★⑩ ポール・クローデル 氏 『私が決して滅ぼされることのないようにと願う一つの民族がある。それは日本民族だ。あれほど興味ある太古からの文明をもっている民族を私は他に知らない。近代日本の驚くべき発展も私には少しも不思議ではない。彼らは貧乏だが、しかし彼らは高貴だ』 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ![]()
■頑張れ日本!全国行動委員会 茨城県本部総会・ 記念講演会のご案内! 記念講演 「葛城奈海 氏」 ★演題『やおよろずの神宿る 尖閣の島々を巡って』 ↓↓ ★開催報告掲載★ ↓↓ 誇りと優しさと勇気に満ちた、日本人の心を取り戻そう!日本を愛する国民一人一人は今こそ草莽崛起し、「頑張れ日本!全国行動委員会」に結集せよ!日本の危機を、日本再建の契機に転化するために、決起、行動しよう!! この度の講師は、戦後日本人女性として初めて尖閣諸島の島々を巡り、目の当たりにしてた来た貴重な体験をお聞きできるものと期待しております。愛国、憂国の友よ来たれ! 講師 ● 日本文化チャンネル桜・ 防人の道キャスター、 「やおよろずの森」代表 葛城奈海 氏 葛城奈海 氏公式ホームページ 日 時 ■ 平成24年 4月7日(土曜) 午後2時~4時 (1時半開場) 会 場 ■ 茨城県民文化センター・ 1,2集会室 ・電話090-7804-9944 ・水戸駅南口より徒歩で15分 参加費 ■ 無料(カンパ歓迎) 詳細は「頑張れ日本 全国行動委員会」HP 問い合わせ先 頑張れ日本!全国行動委員会 茨城県本部事務局(吉村) 日立市平和町1-4-5 電話 090-7804-9944 E―m a i : : t a 2 - 4 0 1 7 @ n e t 1.j w a y . n e .jp(吉村) ★開催報告掲載★ ★★★茨城県本部ホームページ★★★ 主 催 頑張れ日本!全国行動委員会 茨城県本部 本部長 野口益夫 ![]()
★★建国記念の日 奉祝茨城県民大会の ご案内★★ ★2月11日は 日本国の誕生日です!! 日本国家の基を築かれた神武天皇の創業を偲び、『八紘一宇、六合兼都』の建国の理想実現の志を継承するために、県民こぞって建国記念の日奉祝茨城県大会に参加しよう! =記= 日 時 ■平成24年 2月11日(祝) 午後1時より(正午より受付) 会 場 ■ 茨城県立青少年会館 水戸市緑町1-1-18 ℡029-226-1388 協賛金 ■ 1,000円 内 容 ■ 1、奉祝式典 2、舞楽 「神楽舞」 (笠間稲荷神社巫女奉仕) 3、記念講演 講師 宮田 修 先生 (元NHKアナウンサー) 演題 『神職になって思う』 主 催 日本会議茨城 後 援 茨城県・水戸市・茨城県神社庁 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 日本会議ホームページより転載 ■平成24年2月11日に 各地で開催される建国記念日奉祝行事 ●中央会場 建国記念の日奉祝中央式典 [要項]午後1時~3時 第1部 奉祝中央式典 第2部 奉祝神楽上演 [入場料]千円(※当日受付にお越し下さい。) 明治神宮会館 ○奉祝パレード・原宿表参道周辺10時~12時半 [問合せ]03-3379-8019 ★各地で開催される建国記念日奉祝行事に 参加しよう! ![]()
■明日の日本・明日の郷土を考える ■ 『第36回歴史講座』のご案内! ★『広瀬武夫に学ぶ』 戦後日本の領土は、北方領土や竹島を占領され続け、今度は尖閣諸島が盗られようとしている。日米安保にたよって、自らの国を自らで守ると言う事を真剣に考えて来なかった結果であり、今私達は、その覚悟と行動を問われているのではないでしょうか。 日露戦争の旅順口閉塞作戦で、ロシア軍の太平洋艦隊を旅順港より出港させ、ほぼ全滅的打撃を与える事に貢献した広瀬武夫は、軍人として立派であると同時に、人間としても魅力あふれた好男子であった。死後「軍神広瀬」と歌にまで歌われた「広瀬中佐の歌」は、国民唱歌として明治、大正、昭和前期に広く愛唱されたほどの偉大な人物である。 今、日本は戦後最大の危機にあると言われますが、今こそ、日本国を命懸けで守った先人に学び、国民一人一人が草莽崛起し、自分の出来る行動をして行こうではありませんか。 この度は、下記の通り、日本政策研究センターの主任研究員である岡田幹彦先生をお迎えし、『広瀬武夫に学ぶ』と題して「第36回歴史講座」を開催することとなりました。日本を、郷土を愛する憂国の皆様のご参加を心よりお待ちしております。 講師 ●日本政策研究センター主任研究員 岡 田 幹 彦 氏 日 時 ■ 平成23年 11月27日(日曜) 午後1時30分~3時30分 (1時開場) 会 場 ■ 水戸市・常盤神社社務所 2階会議室(元婦人会館) ・電話029-221-0748 ・茨城県水戸市常磐町1-3-1 ・水戸駅北口4番バス乗り場より15分偕楽園前下車 参加費 ■ 1,000円 主 催 日本の心を育む会 後 援 「立ち上がれ!日本」ネットワーク 【広瀬武夫】 岡田先生の「軍神広瀬」資料より転載 戦前の日本人なら誰でも知っている人物で、戦後無視され忘れ去れた人物は少くない。広瀬武夫はその一人である。「軍神広瀬」と歌にまでうたわれた人物だが、広瀬は軍人として立派であると同時に、人間として実に魅力にあふれた好男子であった。広瀬は日露戦争中、東郷平八郎の率いるわが連合艦隊が実施した旅順の閉塞作戦において壮烈な戦死を遂げた。三十五年の短い人生ではあったが、その人となりは彼を知る全ての人々に敬愛され慕われた。それは民族、人種の壁さえ超えるものがあった。彼の生涯をたどってみるとき、しみじみとその人物の邪心のなさ、純真さを感ずる。こういうきれいな心の持ち主がこの時代にはいたのかと思わせられる。 ★産経新聞に連載された 【元気のでる歴史人物講座】坂本龍馬 ■歌にも詠んだ尊皇の心 今日、最も人気の高い維新の志士、坂本龍馬は尊皇の心が深かった。坂本家は代々、国学、神道、和歌を学ぶ伝統、家風があり、その感化を受けた龍馬の精神、行動の根本にあったのは、強い皇国意識、神国思想である。これが分からなければ、龍馬は当世風の民主主義者になってしまう。 和歌を愛し自ら詠んだ龍馬は、宗良(むねなが)親王(後醍醐天皇皇子)が編纂(へんさん)した新葉(しんよう)和歌集を愛誦(あいしょう)した。龍馬は手紙でこう書いている。 「新葉集とて南朝、楠木正成(くすのきまさしげ)公などの頃(ころ)、吉野にて出来し歌の本なり。これがほしくて京都にて色々求め候えども一向手に入らず。かの吉村よりお借り求めされ、おまえ(坂本家の元お手伝い)のだんなさんにおん写させ、おん願いなされ、何とぞ急におこし下さるべく候」 新葉集は南朝の天皇及び南朝に忠誠を尽くした人々の歌集で、志士たちの座右の書となったものである。 龍馬と志士たちが最も尊崇(そんすう)したのは楠木正成である。「月と日のむかしをしのぶ湊川(みなとがわ) 流れて清き菊の下水(したみず)(楠木家紋)」。龍馬の楠公(なんこう)仰慕の歌である。 「この数ならぬ我々なりと、何とぞして今上(きんじょう)様(孝明天皇)の御心を安めたてまつらんとのこと、朝廷というものは国(土佐藩)よりも父母よりも大事にせんならんというはきまりものなり」。この深厚な尊皇の至情の中に龍馬の真の姿がある。(日本政策研究センター主任研究員 岡田幹彦) 産経新聞 【元気のでる歴史人物講座】(103)万葉の人々 時代を超え響く歌 2010.12.29 ![]() ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 日本政策研究センター主任研究員 岡 田 幹 彦 氏 ■講演資料より転載■ ●日本再生の旗を掲げよう!! ――日本文明が世界を救う―― 一、日本文明への期待 ‥‥世界は日本の覚醒を待つ‥‥ (有識者の著書より) ★① 藤原正彦 氏 『日本人一人一人が美しい情緒と形を身につけ品格ある国家を保つことは、日本人として生まれた真の意味であり、人類への責務と思うのです。ここ四世紀ほど世界を支配してきた欧米の教義は、ようやく破綻を見せ始めました。世界は途方に暮れています。時間はかかりますが、この世界を本格的に救えるのは日本人しかいないと私は思うのです』 (国家の品格) ★② 渡部昇一 氏 『日本という国は他では絶滅したにもかかわらず、そこだけぽつんと残された極めて稀な文明といえるのでしょうか。そうした日本のすがたを見て、《日本そのものが世界最大の文化遺産である》と私は言いたいと思ってます』 (日本人の品格) ★③ 日下公人 氏 『今、《日本がアメリカ化する》ことを言う人はたくさんいるが、《世界が日本化する》ことを言う人はいない。私は《世界はやがて日本化する》と思っており、その根拠をいくつかこれまで述べてきた。日本が世界史において達成してきた事績を思い起こせば、そうした底力が日本にあることを否定するほうが難しい』 (アメリカに頼らなくても大丈夫な日本へ) ★④ 中西輝政 氏 『これ(日露戦争)は千年単位で世界史を見たときでさえ重要な出来事として評価され続けるはずの《文明史的大事件》だったのです。そのことが当時の世界でもいかに大きな衝撃を持って受け止められたかは、世界各国の歴史教科書を見れば一目瞭然です。例えばインドの小学校の歴史の本でも、トルコの中学校の歴史の本でも、エジプトでもあるいはフィンランドやスウェーデンの歴史の本でもこのことは特筆されているのです。白人国家に打ち勝った《新生日本》の姿を見て、アジアやアフリカなど植民地化された多くの民族に、《自分たちも日本に倣おう》《もしかすると自分たちも白人に打ち勝てるのではないか》という希望を抱かせたわけです。くり返しますが、日露戦争はそういう《文明史的な意義》を持った戦争だったのです』 (日本人としてこれだけは知っておきたいこと) ★⑤ 竹本忠雄 氏 『日本は自ら敗れることによって世界に何事か《高貴なる》ものを伝え、そのこと自体を通して立派に武道精神を生きたのだ。世界のどこに、死と愛を同時に生きる特攻のフォルム(生き方、形)を創造した国があろうか』 (ル・武士道) ★⑥ 李登輝 氏 『武士道は日本人にとっては最高の道徳規範です。しかもそれは日本人にだけではなく、世界にとってもきわめて貴重な財産であると考えているのです。‥‥このような危機的状況を乗り切ってゆくためには何を精神的指針とすべきかを考える時、私は迷わず日本の武士道を挙げたいと思います。武士道とはそれができるほどの人類最高の指導理念であると言っても過言ではないのです』 (日本) ★⑦ クロード・レヴィ=ストロース 氏 『かつて西洋を含め全世界にあった人類の《原初的な文化》が、最も総合的な形で示しているのが日本の文化ではなかろうか。神話と歴史を切り離した西洋が人間の自我を優先させ、精神の荒廃をもたらしたことに対比して、神話を歴史へ滑らかにつなげた記紀神話の編纂者の《鮮やかな組み立て方》の中に、日本の文化の精神的特質が現代にまで脈々と受け継がれていると思われる。‥‥われわれ西洋人にとって、神話と歴史との間は深い淵で隔てられています。それに対しもっとも心を打つ日本の魅力の一つは、神話も歴史もごく身近なものだという感じがすることなのです。‥‥伝説の時代と現代の感受性との間に生きた連続性が保たれているのだとわかります。‥‥今日では日本文化は東洋に対しては健全な社会のあり方のモデルを示しています。西洋に対しては精神的衛生のモデルを提示します。今度は西洋の国々が日本を学ぶ番なのです』 (中央公論) ★⑧ オリヴィエ・ジェルマントマ 氏 『日本だけが伝統的過去と断絶せずにつながっている。その象徴こそ建国以来連綿として続いてきた皇室の御存在。‥‥神道なくして日本はない。神道は来るべき世紀に枢要欠くべからざる役割を演ずるに至るであろう。なぜならその時ついに人間は自然との合一なくしては生きられないと悟るであろうから』 (日本待望論) ★⑨ アンドレ・マルロー 氏 『英雄的日本はいまにかならずや《不可避的に》現れてくることになろう。一個の国なるものはその魂の上に横たわっているのだから。‥‥一個の国民はみずからの最も深い魂が果たしてこれでいいのかとなったときには、いやおうなくこの魂の上に自己を再発見することを迫られていくものだと私は信じている。しかるに現代の日本が置かれた条件が、繰りかえしていうが、根本から非道なものであるというのに、どうしてこの日本がこのままでいいというはずがあるか、とうていそんなはずはありえないと私は思うのだ』 (日本への証言) ★⑩ ポール・クローデル 氏 『私が決して滅ぼされることのないようにと願う一つの民族がある。それは日本民族だ。あれほど興味ある太古からの文明をもっている民族を私は他に知らない。近代日本の驚くべき発展も私には少しも不思議ではない。彼らは貧乏だが、しかし彼らは高貴だ』 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ![]()
■明日の日本・明日の郷土を考える ■ 『明日への選択』講演会のご案内! ★『教科書はどう 変わったか!』 東日本大震災が起こり、今日本人全体が公人としての自覚が問われているのではないのか。戦後の自虐的反日教育は、日本人としての生き方を失わせて、個人主義がはびこってきた。この度、平成23年度から使用される7社の中学校の歴史・公民教科書が検定を通った。4年前と違うのは、安倍内閣の時、戦後初めて教育基本法が改正され、それに基づいて学習指導要領が改訂され、日本の国を愛する子供たちを育てる内容になったことである。しかし、7社のうち5社はまだ学習指導要領を無視した反日的内容になっている。日本の国に生まれた事を誇りに思える教科書を子供達に与えることは大人の責任であり、その為に今何が出来るかを考え、行動して行かねばならない時ではないでしょうか。子供達は、日本の将来を決する国の宝です。 この度は、下記の通り、日本政策研究センター研究部長の小坂実先生をお迎えし、『教科書はどう変わったか!』と題して『明日への選択』講演会を開催することになりました。日本を、郷土を愛するあなた様のご参加を心よりお待ちしております。 講師 ●日本政策研究センター研究部長 小 坂 実 氏 日 時 ■ 平成23年 7月3日(日曜) 午後1時30分~3時30分 (1時開場) 会 場 ■ 常磐神社社務所 2階会議室 ・電話029-221-0748 (水戸駅北口4番乗り場より偕楽園行きバス15分、 偕楽園前下車1分・駐車場有) 参加費 ■ 1,000円 主 催 日本の心を育む会 後 援 「立ち上がれ!日本」ネットワーク ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ●日本政策研究センター主張● 教科書採択は「思想戦」だ ●日本政策研究センター作成DVD● 教科書はどう変わったか!DVD完成/PDF ☆★ブックレット『やっぱりおかしい新歴史・公民教科書』★☆ 神話も伝統も、国旗・国歌も、領土問題も、教えられるべきことはほとんど書かれていない……教科書はやっぱりおかしい。来年から使われる中学校歴史・公民教科書が一冊で分かる教科書検証の決定版。〈定価300円・送料別 A5判32頁〉 ![]() ☆お申し込み・お問合せは、日本政策研究センターまで TEL 03-5211-5231 FAX 03-5211-5225 ![]()
■頑張れ日本!全国行動委員会茨城県本部設立記念大会のご案内! 記念講演 「水島 総 氏」 ★演題『時は今、草莽崛起し、守るぞ日本!』 誇りと優しさと勇気に満ちた、日本人の心を取り戻そう!日本を愛する国民一人一人は今こそ草莽崛起し、「頑張れ日本!全国行動委員会」に結集せよ!日本の危機を、日本再建の契機に転化するために、決起、行動しよう!!! 講師 ● 頑張れ日本!全国行動委員会幹事長 ・日本文化チャネル桜代表 水島 総 氏 日 時 ■ 平成22年 12月5日(日曜) 午後2時~4時 (1時半開場) 会 場 ■ 水戸市・ 茨城県護国神社参集殿 ・電話029‐241-4781 ・水戸駅南口より車で5分 参加費 ■ 500円 詳細は「頑張れ日本 全国行動委員会」HP 問い合わせ先 忠 宣叡 TEL:0296-72-6206 / FAX 0296-71-1124 E―m a i : : t a 2 - 4 0 1 7 @ n e t 1.j w a y . n e .jp(吉村) 主 催 頑張れ日本!全国行動委員会茨城県 本部設立記念大会 開催委員長 忠 宣叡 頑張れ日本!全国行動委員会 ★11.6 自由と人権アジア連帯集会&デモ ダイジェスト★ ★国会・首相官邸包囲デモ行進★★★ ![]()
■明日の日本・明日の郷土を考える ■ 『第35回歴史講座』のご案内! ★『坂本龍馬に学ぶ』 現在放送されているNHKの大河ドラマは「龍馬伝」である。日本の現状を見る時、時宜を得た放送であると思われるが、真の龍馬の精神が歪められていることに気が付かされる。龍馬は尊皇攘夷の心で起ち上がったにも拘わらず、一番大切な尊皇の心がほとんど描かれず、戦後民主主義、平和主義の精神で描かれているのは残念である。 今、戦後最大の危機と言われる、尖閣諸島問題が発生しているにも拘わらず、民主党政権は、中国の圧力に屈し、日本の主権が侵されている時、私達は、坂本龍馬をはじめ多くの明治維新の志士達の尊皇精神を学び、国民一人一人が草莽掘起しなければならない時ではないでしょうか。この度は、下記の通り、日本政策研究センターの主任研究員である岡田幹彦先生をお迎えし、『坂本龍馬に学ぶ』と題して「第35回歴史講座」を開催する事となりました。日本を、郷土を愛する憂国の皆様のご参加を心よりお待ちしております。 講師 ●日本政策研究センター主任研究員 岡 田 幹 彦 氏 日 時 ■ 平成22年 12月12日(日曜) 午後1時30分~3時30分 (1時開場) 会 場 ■ 水戸市民会館2階205・206会議室 ・電話029-224-7521 ・水戸駅南口より徒歩10分 参加費 ■ 1,000円 主 催 日本の心を育む会 後 援 「立ち上がれ!日本」ネットワーク ![]() 【元気のでる歴史人物講座】坂本龍馬 ■歌にも詠んだ尊皇の心 今日、最も人気の高い維新の志士、坂本龍馬は尊皇の心が深かった。坂本家は代々、国学、神道、和歌を学ぶ伝統、家風があり、その感化を受けた龍馬の精神、行動の根本にあったのは、強い皇国意識、神国思想である。これが分からなければ、龍馬は当世風の民主主義者になってしまう。 和歌を愛し自ら詠んだ龍馬は、宗良(むねなが)親王(後醍醐天皇皇子)が編纂(へんさん)した新葉(しんよう)和歌集を愛誦(あいしょう)した。龍馬は手紙でこう書いている。 「新葉集とて南朝、楠木正成(くすのきまさしげ)公などの頃(ころ)、吉野にて出来し歌の本なり。これがほしくて京都にて色々求め候えども一向手に入らず。かの吉村よりお借り求めされ、おまえ(坂本家の元お手伝い)のだんなさんにおん写させ、おん願いなされ、何とぞ急におこし下さるべく候」 新葉集は南朝の天皇及び南朝に忠誠を尽くした人々の歌集で、志士たちの座右の書となったものである。 龍馬と志士たちが最も尊崇(そんすう)したのは楠木正成である。「月と日のむかしをしのぶ湊川(みなとがわ) 流れて清き菊の下水(したみず)(楠木家紋)」。龍馬の楠公(なんこう)仰慕の歌である。 「この数ならぬ我々なりと、何とぞして今上(きんじょう)様(孝明天皇)の御心を安めたてまつらんとのこと、朝廷というものは国(土佐藩)よりも父母よりも大事にせんならんというはきまりものなり」。この深厚な尊皇の至情の中に龍馬の真の姿がある。(日本政策研究センター主任研究員 岡田幹彦) ★岡田先生が産経新聞で連載中の ★★★★★「元気のでる歴史人物講座」★★★ 産経新聞 【元気のでる歴史人物講座】(30)柴五郎 2009.7.29 産経新聞 【元気のでる歴史人物講座】(63)細井平洲 上杉鷹山の生涯の師2010.3.24 産経新聞 【元気のでる歴史人物講座】(95)元田永孚 明治第一の功臣2010.11.3 産経新聞 【元気のでる歴史人物講座】(96)源頼朝 武士の生き方を規定2010.11.10 産経新聞 【元気のでる歴史人物講座】】(97)藤田東湖 維新に貢献した水戸学 2010.11.17 産経新聞 【元気のでる歴史人物講座】(103)万葉の人々 時代を超え響く歌 2010.12.29 ![]() ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 日本政策研究センター主任研究員 岡 田 幹 彦 氏 ■講演資料より転載■ ●日本再生の旗を掲げよう!! ――日本文明が世界を救う―― 一、日本文明への期待 ‥‥世界は日本の覚醒を待つ‥‥ (有識者の著書より) ★① 藤原正彦 氏 『日本人一人一人が美しい情緒と形を身につけ品格ある国家を保つことは、日本人として生まれた真の意味であり、人類への責務と思うのです。ここ四世紀ほど世界を支配してきた欧米の教義は、ようやく破綻を見せ始めました。世界は途方に暮れています。時間はかかりますが、この世界を本格的に救えるのは日本人しかいないと私は思うのです』 (国家の品格) ★② 渡部昇一 氏 『日本という国は他では絶滅したにもかかわらず、そこだけぽつんと残された極めて稀な文明といえるのでしょうか。そうした日本のすがたを見て、《日本そのものが世界最大の文化遺産である》と私は言いたいと思ってます』 (日本人の品格) ★③ 日下公人 氏 『今、《日本がアメリカ化する》ことを言う人はたくさんいるが、《世界が日本化する》ことを言う人はいない。私は《世界はやがて日本化する》と思っており、その根拠をいくつかこれまで述べてきた。日本が世界史において達成してきた事績を思い起こせば、そうした底力が日本にあることを否定するほうが難しい』 (アメリカに頼らなくても大丈夫な日本へ) ★④ 中西輝政 氏 『これ(日露戦争)は千年単位で世界史を見たときでさえ重要な出来事として評価され続けるはずの《文明史的大事件》だったのです。そのことが当時の世界でもいかに大きな衝撃を持って受け止められたかは、世界各国の歴史教科書を見れば一目瞭然です。例えばインドの小学校の歴史の本でも、トルコの中学校の歴史の本でも、エジプトでもあるいはフィンランドやスウェーデンの歴史の本でもこのことは特筆されているのです。白人国家に打ち勝った《新生日本》の姿を見て、アジアやアフリカなど植民地化された多くの民族に、《自分たちも日本に倣おう》《もしかすると自分たちも白人に打ち勝てるのではないか》という希望を抱かせたわけです。くり返しますが、日露戦争はそういう《文明史的な意義》を持った戦争だったのです』 (日本人としてこれだけは知っておきたいこと) ★⑤ 竹本忠雄 氏 『日本は自ら敗れることによって世界に何事か《高貴なる》ものを伝え、そのこと自体を通して立派に武道精神を生きたのだ。世界のどこに、死と愛を同時に生きる特攻のフォルム(生き方、形)を創造した国があろうか』 (ル・武士道) ★⑥ 李登輝 氏 『武士道は日本人にとっては最高の道徳規範です。しかもそれは日本人にだけではなく、世界にとってもきわめて貴重な財産であると考えているのです。‥‥このような危機的状況を乗り切ってゆくためには何を精神的指針とすべきかを考える時、私は迷わず日本の武士道を挙げたいと思います。武士道とはそれができるほどの人類最高の指導理念であると言っても過言ではないのです』 (日本) ★⑦ クロード・レヴィ=ストロース 氏 『かつて西洋を含め全世界にあった人類の《原初的な文化》が、最も総合的な形で示しているのが日本の文化ではなかろうか。神話と歴史を切り離した西洋が人間の自我を優先させ、精神の荒廃をもたらしたことに対比して、神話を歴史へ滑らかにつなげた記紀神話の編纂者の《鮮やかな組み立て方》の中に、日本の文化の精神的特質が現代にまで脈々と受け継がれていると思われる。‥‥われわれ西洋人にとって、神話と歴史との間は深い淵で隔てられています。それに対しもっとも心を打つ日本の魅力の一つは、神話も歴史もごく身近なものだという感じがすることなのです。‥‥伝説の時代と現代の感受性との間に生きた連続性が保たれているのだとわかります。‥‥今日では日本文化は東洋に対しては健全な社会のあり方のモデルを示しています。西洋に対しては精神的衛生のモデルを提示します。今度は西洋の国々が日本を学ぶ番なのです』 (中央公論) ★⑧ オリヴィエ・ジェルマントマ 氏 『日本だけが伝統的過去と断絶せずにつながっている。その象徴こそ建国以来連綿として続いてきた皇室の御存在。‥‥神道なくして日本はない。神道は来るべき世紀に枢要欠くべからざる役割を演ずるに至るであろう。なぜならその時ついに人間は自然との合一なくしては生きられないと悟るであろうから』 (日本待望論) ★⑨ アンドレ・マルロー 氏 『英雄的日本はいまにかならずや《不可避的に》現れてくることになろう。一個の国なるものはその魂の上に横たわっているのだから。‥‥一個の国民はみずからの最も深い魂が果たしてこれでいいのかとなったときには、いやおうなくこの魂の上に自己を再発見することを迫られていくものだと私は信じている。しかるに現代の日本が置かれた条件が、繰りかえしていうが、根本から非道なものであるというのに、どうしてこの日本がこのままでいいというはずがあるか、とうていそんなはずはありえないと私は思うのだ』 (日本への証言) ★⑩ ポール・クローデル 氏 『私が決して滅ぼされることのないようにと願う一つの民族がある。それは日本民族だ。あれほど興味ある太古からの文明をもっている民族を私は他に知らない。近代日本の驚くべき発展も私には少しも不思議ではない。彼らは貧乏だが、しかし彼らは高貴だ』 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ![]()
■◎頑張れ日本!全国行動委員会(田母神俊雄会長) 保守勢力を結集へ!!! ★草の根の手で日本を救おう! 6.9 『救国』 全国国民総決起集会大盛会!! 約1200名結集! ★10日に都内で3者(安倍晋三氏・平沼赳夫氏・山田宏氏)がそろって記者会見をする予定! 【チャンネル桜】最新YouTube動画 【頑張れ日本】6.9「救国」全国国民総決起集会 ダイジェスト [桜H22/6/10] ![]() ・「創生日本」会長安倍晋三元総理 ・立ち上がれ日本代表平沼赳夫 ・日本創新党党首山田宏が政策協議へ! ![]() 詳しくは イザブログ・花うさぎの「世界は腹黒い」へ 【チャンネル桜】最新YouTube動画 1/4【討論】菅内閣発足!スペシャル討論[桜H22/6/9] 【チャンネル桜】最新YouTube動画 【すぎやまこういち】「頑張れ日本」の歌[桜H22/6/10] 産経ニュース 「創生『日本』」 たちあがれ、創新と連携方針 保守勢力再結集訴えへ 【YouTube】最新動画 「創生日本」第1回街頭演説 【YouTube】最新動画 【創生日本】4月7日街頭演説/稲田事務局長代理1 【YouTube】最新動画 【創生日本】4月7日街頭演説/山谷副幹事長 【YouTube】最新動画 結党記者会見1 / たちあがれ日本 【YouTube】最新動画 山田宏 日本創新党党首 2010.6.7 ![]()
◆反民主政権の同志よ!結集しよう!! 日本が危ない! ◆6月9日、砂防会館別館 シェーンバッハ・サボーへ!! ・頑張れ日本!全国行動委員会(会長・田母神俊雄)メール転載 いよいよ!6月9日、参院選挙を前に新たに発足した反日・日本解体「菅内閣」への痛撃第一弾の狼煙が上がります。 頑張れ日本全国行動委員会は、東京千代田区砂防会館にて、日本保守大同団結「救国連合」の一大潮流を形成すべく、真正保守の諸党派、団体に集まっていただき、参院選 後の政界再編を視野に入れた大きな保守の「大風」を巻き起こそうと考えております。 国民草莽の手で、私たちの生まれ育った祖国日本を救おう! 救国へ! 日本保守は共に「救国連合」を結成せよ! 全ての日本草莽は、全国各地から草莽崛起して東京砂防会館へ! ソフトコミュニスト政権民主党の日本解体工作に抗する日本保守の強固な自由の砦を共に築かんことを! ◆◇◆6月9日(水)草の根の手で日本を救おう! 6.9 『救国』 全国国民総決起集会◆◇◆ 日時: 平成22年6月9日(水)17時30分開場(16時30分開場) 場所: 砂防会館別館 シェーンバッハ・サボー 地下鉄「永田町」駅 4番出口 徒歩1分 内容:《登壇予定(順不同)》※6/9更新 安倍晋三(創生「日本」会長)、平沼赳夫(たちあがれ日本 代表)、山田宏(日本創新党 党首) 古屋圭司、下村博文、衛藤晟一、山谷えり子、中川雅治、稲田朋美、義家弘介、中山成彬、西村眞悟、赤池誠章、牧原秀樹、薗浦健太郎、田母神俊雄、小堀桂一郎、小田村 四郎、岡崎久彦、井尻千男、加瀬英明、すぎやまこういち、百地章、藤岡信勝、小林 正、宮崎正弘、西岡 力、荒木和博、増元照明、石平、藤井げんき、三輪和雄、西村 幸祐、小山和伸、松浦芳子、土屋たかゆき、三宅 博、伊藤玲子、小倉麻子、高清水有子 ほか 政治家、文化人多数登壇 主催: 頑張れ日本!全国行動委員会(会長・田母神俊雄) 草莽全国地方議員の会 日本文化チャンネル桜ニ千人委員会有志の会 ※ 案内チラシはこちら → http://www.ch-sakura.jp/sakura/nationalsalvation0609_flyer.pdf お問合せ 頑張れ日本!全国行動委員会 TEL 03-6419-3900 【チャンネル桜】最新YouTube動画 6.9「救国」全国国民総決起集会 [桜H22/6/7] ![]()
◇平成22年「昭和の日」を祝う集いに参加し、 昭和天皇の威徳を讃えよう!! ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 『昭和の日ネットワーク』より転載 本年は会場を九段会館に変更して「昭和の日を祝う集い」を開催します。国民の祝日「昭和の日」を祝うために、皆様方お誘い合わせの上ご参加いただきたく、ご案内申し上げます。特にお申込などは不要ですので、どうぞお気軽にご参加下さい。 ■日時 平成22年4月29日(祝) ■会場 九段会館大ホール ■九段下駅下車 千代田区九段南1-6-5 電話3261-5521 ■参加費 1,000円 第一部・記念式典 第二部・記念講演 津川雅彦氏(俳優) 第三部・記念演奏会 拓殖大学吹奏楽部 特別ゲスト・自衛隊ラッパ手 ■スケジュール 開場 12時~ 奉祝式典 13時~ 記念講演 13時35分~ 記念演奏 14時30分~ 閉会 15時 『昭和天皇の全国ご巡幸』 ![]() < 前のページ次のページ >
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